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第1話

story1
自分で言うのもなんだけど私は結構有名なモデルである。今日は雑誌の撮影がある。

ゆい
ゆい
行ってきます
私は準備をすると急いで家を出た
今日の撮影は8時からだ。今は7時。急がないと遅刻してしまう
ゆい
ゆい
ヤバいー。遅刻しちゃう
ドンッ
曲がり角にさしかかったところで誰かにぶつかってしまった
ゆい
ゆい
あっ、ごめんなさい。急いでいて前をみてませんでした
あっ
何かと思い見るとぶつかったときの衝撃で男性に私の飲み物がかかってしまっていた
ゆい
ゆい
あっ、すいません。服は弁償しますので
ゆい
ゆい
私今急いでて…また別の日にお詫びしますので連絡先教えてもらえますか?
いいですよ
それから私は連絡先を交換して撮影現場に向かった
撮影現場にて
葵
ねぇ、今日ギリギリだったけど何かあったの?
撮影現場で親友の葵に話かけられた
ゆい
ゆい
あっ、葵。大したことじゃないんだけど…
私は今日あったことを話した
葵
そっかー。そりゃ災難だったねー
ゆい
ゆい
そうなんだ( ;´・ω・`)
ゆい
ゆい
でも、連絡先交換した人なんか聞いたことあるような声だったんだよね
葵
へぇー
このときの私はこの出会いが私の人生を大きく変えることになるということを知らなかった…
さくら
さくら
こんにちは( *・ω・)ノ作者のさくらです
さくら
さくら
夢小説書くの始めててよく分からないことになってたらすみません😣💦これから頑張って書いていくつもりなのでよかったら見てください