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第2話

モトキ×ダーマ(モトキS)
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2019/02/27 09:05
ど~も。フィッシャーズダーマです。
今、俺はモトキの家でスマブラしてます。
モ 喉乾いてない?
ダ ああ、確かに喉乾いたな。1杯水ちょうだい。
モ りょうか~い。
ダ (〃’σ`ゴクッッ..


数十分後
ダ な、なんか体が熱い...
モ なぁ、ダーマ。
ダ なぁに?
モ 俺、ダーマの事好き。
ダ ふぇ?
モ そして、体が熱い原因はあの水に俺が媚薬入れた。
モ こんな俺だけど好きになってくれる?
ダ い、いいよ...それより今、熱いからヤろ?
モ どうなっても知らないからな。
そう言うとモトキは俺を押し倒し、服を脱がせる。
そして俺の中に入れる。
ダ ちょ、まだならしてない...あん!
モ 言っただろ。どうなっても知らないって。
ダ い、いたい!ら、らめ!そこっ!そんなに激しく!やっ!イ、イく!
しかし、モトキは止める。
ダ いやぁ!イかせて!
モ そうだぁー!いい事思いついた!
そう言いモトキは俺の尿道に細い棒を入れる。
モ これならなかなかイけない❤
ダ やらぁ!いかしぇて!
モ もっとかわいい言い方で言ってくんないと。
ダ お願いモトキ❤
モ お願いだけじゃ何の事かわかんないよ?
ダ イかせてください❤
モ よくできました。
その後俺は盛大にイった。
そして後日俺たちは付き合うことになった。
ダ ねぇ、ヤろうよ!
モ ヤッたら俺に何か得はあんの?
ダ じゃあ俺の事好きにしていいよ?
モ 交渉成立で。




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