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第44話

公園
なんも話さずまま公園に着いた
あなた

(………何話すん?え?何?どうしたらいい?)

あなた

(は?え?( ・∇・)What?)

あなた

(え?普通にパニックなんだけど。)

私がパニックになっていると謙杜くんの口が開いた
長尾謙杜
ねぇ、あなた
あなた

あ、な、何?

長尾謙杜
昨日な風雅コケたんよ
あなた

え!?( ,,>з<)ブッ`;:゙;`;:、

あなた

(^∇^)アハハハハ!

あなた

まって、お腹痛い‪w‪w‪w

長尾謙杜
え?そんな笑う?
あなた

だって、だって、あの風雅がコケるなんて笑笑笑

※風雅担の人バカにしてすいません。


あなた

あと、真顔でそんなこと言われると、笑っちゃう‪w

長尾謙杜
そ、そう?
あなた

うん^^*

あなた

やっぱり謙杜くんって面白いよね

長尾謙杜
そ?う?なら良かった^^*






謙杜side
公園について、あなたに話しかけた
そんなに面白い話でもないのに、あなたは
あなた

え!?( ,,>з<)ブッ`;:゙;`;:、

あなた

(^∇^)アハハハハ!

あなた

まって、お腹痛い‪w‪w‪w

そう言ってお腹を掲げて笑っていた
俺は不思議に思った
長尾謙杜
え?そんな笑う?
あなた

だって、だって、あの風雅がコケるなんて笑笑笑

まだ笑いのツボは終わっていなかった
俺もつられて、笑いそうになってしまったが頑張って耐えた
あなた

あと、真顔でそんなこと言われると、笑っちゃう‪w‪

長尾謙杜
そ、そう?
不意にそんなこと言われると、ちょっと笑ってしまう
そんなこと思っていると
あなた

うん^^*

って、また最高の笑顔で微笑んでいる
そんな笑顔にドキッとしてしまう
だけど、あなたへの想いは、知らないままで考えるのをやめた
少しあなたと話していたらあたりは真っ暗になった。
もう、少ししたら帰ろうと思っていた時
あなたが口を開いた
あなた

ねぇ