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第73話

バレンタインデー
長尾謙杜
まじ!?
あなた

うん!

長尾謙杜
あなた大好き!!
あなた

うぉお

謙杜くんは私を抱きしめた
長尾謙杜
今日人生で1番幸せだわ
あなた

ふふっ私も!

あなた

謙杜くん大好きだよ

長尾謙杜
ありがと^^*
長尾謙杜
帰ろっか
あなた

うん

私と謙杜くんは手を繋ぎ帰った
あなた

ただいま

お母さん
おかえり〜
お母さん
あ、そうだあなた
あなた

ん?

お母さん
さっき風雅くんと心ちゃんが来たわよ
あなた

なんて?

お母さん
風雅くんの家に来てだって
あなた

じゃ、行ってくる









ピンポーン








風雅ママ
はぁ〜い
あなた

あなたです

風雅ママ
いらっしゃい
風雅ママ
2人は上にいるわよ
あなた

ありがとうございます

二階
コンコン
あなた

2人とも入るよ

ガチャ
パンッ
パンッ
大西風雅
あなたおめでとう
佐藤心
おめでとう
あなた

え?え?どうした??

佐藤心
長尾先輩と付き合えたんでしょ??
あなた

え?なんで知ってんの?

大西風雅
いや、ガッツリ家の近くでやるなよ
あなた

あ、(/// ^///)

佐藤心
いや、めっちゃキュンキュンした
大西風雅
長尾くんさすが
あなた

あはお恥ずかしいこと…

佐藤心
ということでお祝いパーティー
大西風雅
ケーキしかないけど
あなた

ありがと^^*

この後、10時まで騒ぎまくって、家へ帰宅
あなた

ただいま

風雅と心に色々聞かれたわ疲れた。
私はお風呂へ入ってベットに寝そべった
現実じゃないみたいで、何度もさっきのことを思い出した
謙杜くんとLINE交換した時も、同じ感覚だったのを思い出した
約1年前のあの日から、今日までたくさんの思い出があったな
そう思っていたらいつの間にか眠ってしまった