プリ小説

第9話

     #  気持ち
最悪な日から

何日かたった頃  、
(     お兄ちゃんとまともに

        話せてないな  ‥
私は今だに お兄ちゃんと話すらできて
なかった  。
お兄ちゃんいるかな  、
思い切って私はお兄ちゃんの部屋のドアに
ノックした  。


けど返事はなかった  、
入っていいよね、

(   ドア開け お兄ちゃんの部屋に入り




あたりを見渡すと  、

ベッドの上で気持ち良さそうに

お兄ちゃんはねていた  。
なんだ  、  寝てるじゃん  。



お兄ちゃんの寝顔は  可愛かった 。
お兄ちゃん  、  には分からないよ

私の気持ち  。
言った所で  叶うわけないしね 、
お兄ちゃんの一番近くにいるのに 、
なつき  ちゃんにわ叶わないや  、
お兄ちゃん  、  好きだよ 。



私はそっと  額にキスをし  

お兄ちゃんを起こさないように

部屋を出た 。
涼介
何今の  、   ‥
涼介
あいつが ?  嘘だろ  、‥





妹の気持ちを知った俺は





妹の部屋に訪ねに行こうと立ち上がった  。

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ゆ
初心者です  。   0509     山田涼介さん お誕生日おめでとうございます  😋
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