無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第92話

92話
(なまえ)
あなた
(んん…これからどうしよう)
とにかく1週間はみんなの家にお泊まりさせてもらった。

私料理は得意だけど片付けは苦手だから…
(なまえ)
あなた
(着いた…WEEKEND GARAGE)
ビビバスのみんなと知り合って以降は

結構みんなに内緒の頻度でお世話に…
白石 杏
白石 杏
何ぁにが内緒だってぇ?
(なまえ)
あなた
うひやっ…ビックリさせないでよ…
彼女はここのカフェで店長のお手伝いをしてる。

めちゃくちゃ歌が上手くて尊敬して…
(なまえ)
あなた
そうだ杏ちゃん。

私に歌を教えてくれない?
白石 杏
白石 杏
注文…?
注文を聞こうとする手がピタリと止まった。

そして私に聞き返してきた。
(なまえ)
あなた
実はね…マネージャーがつくことになったの
白石 杏
白石 杏
ま…マネージャー⁉︎

あ…ほむ君の活動?
(なまえ)
あなた
スケジュール管理してくれる人。

何か勝手に募集してたらしくて。
私がセカイであれやこれやお祭りしてる時に

一体何があったと言うのか…
(なまえ)
あなた
お試し期間って感じだけど…

向上な成績を残せれば正式だって。
白石 杏
白石 杏
へぇ…

知ってる人だといいね。
杏ちゃんからコーヒーを受け取り一口飲む。
(なまえ)
あなた
そうだね〜