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第2話

1話
作者より

皆さんほんと申し訳ないです。夢小説にしたいんですけどやり方がよくわかんないのでオリジナルキャラでやっていきたいと思います💦
あと、何度も作品消してしまって申し訳ないです😭まだこのアプリ慣れない…


では、1話スタートです
ちょい、激しめのエロ注意です。
__________________________________________



3月12日







私は春山みずき、19歳、大学生。







友人のみかと一緒に飲み屋のバイトをしている。







今はその帰り道。
今井 みか
今井 みか
じゃあみずき、また明日学校で!おやすみ👋👋
春山みずき
春山みずき
もうお別れかぁぁ😭うー、おやすみぃぃ😭😭👋
今井 みか
今井 みか
泣くなよぉ😂また明日会えるんだから!気をつけて帰るんだよ!
春山みずき
春山みずき
はーい🥺また明日ね👋👋
明日また会えるのにみかとの別れを惜しみながら帰る。







恒例行事。







そーだ、お母さんにLINEしとかなきゃ。
春山みずき
春山みずき
「今帰ってるよ✨」
送信っと…
わっ、もう既読ついた。
お母さん
お母さん
「りょーかい!ご飯あっためとくね👍」
春山みずき
春山みずき
「ありがとう😢🙏🏻💕」
今日の夕飯は何だろなーと思いながら帰ってると、






コツ…コツ…







自分のすぐ後ろで足音がする。
春山みずき
春山みずき
「えっ、誰かに付けられてる…?」
そう思った私は少し早歩きしてみる。






その足音も私のスピードに合わせて早歩きしてくる。
春山みずき
春山みずき
「やばい、完全に後を付けられてる」
逃げなきゃ。






そう思った頃にはもう遅かった。






腕を掴まれていたのだ。
春山みずき
春山みずき
やっ、やだ!離して!
チンピラ
チンピラ
へぇ~、可愛い子じゃ〜ん😏
ねっ、俺とイイコトしない?
春山みずき
春山みずき
しません!警察呼びますよ?!
チンピラ
チンピラ
ふーん、そんな事したらどうなるか分かってんのかな?
春山みずき
春山みずき
知りません…!離して!
私はいつの間にか壁に追い詰められていたらしく、身動きできない状態にあった。
チンピラ
チンピラ
いただき…😏
春山みずき
春山みずき
?!?!?!
キス…された?!
チンピラ
チンピラ
ちゅ…くちゅ…くちゅ…
春山みずき
春山みずき
んんんっ…!ガリッ
チンピラ
チンピラ
…っ!いってぇな…
春山みずき
春山みずき
ごっ、ごめんなさい…:(´◦ω◦`):
チンピラ
チンピラ
お仕置きが必要だな…
そういうとその男性は無理矢理私の服を脱がしブラも外された。
春山みずき
春山みずき
い、いや!やめて!離して!
チンピラ
チンピラ
お前が悪いんだぞ…
私は胸を揉まれ、先端を指先でクリクリ弄られたりした。
春山みずき
春山みずき
んっ…んぁっ…はっ…
やだ…






感じたくないのに感じちゃう…
チンピラ
チンピラ
へぇ…身体は正直だな…
すると男性の手が下着の中に入って来た。
春山みずき
春山みずき
?!いや!それ以上はダメ!手を退けて!
チンピラ
チンピラ
そう言われるとやめられないなぁ笑笑
指が中に入ってくる。
チンピラ
チンピラ
うわ…トロトロじゃん…そーとー感じてんだね笑
下着も脱がされた私は
春山みずき
春山みずき
いっ…いや…見ないで…
チンピラ
チンピラ
唆られるねぇ笑
そして男性は私の性器を指でグチュグチュ犯してきた。
チンピラ
チンピラ
ぐちゅ…ズプッ…くちゅくちゅ…ぴちゃ…
春山みずき
春山みずき
あっあっ…んんっ…ひっ…んっ
チンピラ
チンピラ
もう、入れていいよな…
そういうと、男性は下着から大きくなった物を出した。
春山みずき
春山みずき
やめ…て…
抵抗できなくなった私は動けなかった…
チンピラ
チンピラ
指で慣らしたから入るな…
ズプッ…ズプン!!
春山みずき
春山みずき
あああっ…!
チンピラ
チンピラ
きっつ…腰とまんねぇ♪
ズプッ…ぐちゅぐちゃ…ぱんぱんぱんっ
春山みずき
春山みずき
いっ…あっあっあっ…んんんっ…!
誰か…助けて…






その瞬間
登坂広臣
登坂広臣
おい!何してんだ!
チンピラ
チンピラ
わっ!やべ!サツか?!くっそ…今回は諦めてやる…
そういうとその男性は走って逃げて行った。






私は動けなかった。
登坂広臣
登坂広臣
なぁ、大丈夫か?
助けてくれた男性が私を起こして上着を羽織らせてくれた。







下着を頑張って履いてから彼に
春山みずき
春山みずき
あっあの…ありがとうございました…
登坂広臣
登坂広臣
大丈夫、たまたま通りかかっただけだから。それにしても酷い有様だな。立てるか?
春山みずき
春山みずき
その…力が入らなくて…
登坂広臣
登坂広臣
じゃあおぶってってやるから家教えて?
春山みずき
春山みずき
えっ、大丈夫ですよ、頑張って歩きます
登坂広臣
登坂広臣
そんな状態で?
確かに、私は歩けるような状態じゃなかった。
春山みずき
春山みずき
…っ!
じゃあ…お願いしてもいいですか…?
登坂広臣
登坂広臣
うん、いーよ。
あと、助けたお礼に君の連絡先教えて?
春山みずき
春山みずき
あっ、はい。
私は男性にスマホをバックから出してもらい連絡先を交換した。
登坂広臣
登坂広臣
何かあったらすぐ助け行くから。
助けてくれる…?どうして…?
春山みずき
春山みずき
何で…ですか?
登坂広臣
登坂広臣
俺さ、君に一目惚れしちゃったみたいなんだよね
春山みずき
春山みずき
…は?
登坂広臣
登坂広臣
だから、何かあればすぐ駆けつけるし、助けに行くから俺と付き合って😁
ドキッ➳♡゛






今の笑顔は不意打ちだ…こんなん、惚れる…
春山みずき
春山みずき
ホントに助けてくれるんですか…?
登坂広臣
登坂広臣
だから、そー言ったろ?でも助けに行くのはお前だけ
春山みずき
春山みずき
うっ…ぐずっ…ううっ…
登坂広臣
登坂広臣
えっ?!ちょっ…俺、何かした?
春山みずき
春山みずき
違います…怖かったから…助けに来るって言われて嬉しくて…
登坂広臣
登坂広臣
…そっかそっか。怖かったな。もう大丈夫だから安心しろ( ๑´•ω•)ノシナデナデナデナデ
春山みずき
春山みずき
はい…あの…私で良ければお付き合い、させてください…
登坂広臣
登坂広臣
マジで?!ありがとう!
あっそーだ、俺、登坂広臣。君は?
春山みずき
春山みずき
春山…春山みずきです!
登坂広臣
登坂広臣
みずきね!これからよろしくな!
とりあえず今日はおぶって家まで送り届けるから背中乗れ
急遽お付き合いすることになった私達。







とりあえず、私は登坂さんに自分の家の場所を教え、送って貰っている。
登坂広臣
登坂広臣
大丈夫か?
春山みずき
春山みずき
すー…すー…
登坂広臣
登坂広臣
えっ、寝てんの?
まぁ、怖い思いしたしな…
こいつは俺が守んなきゃな
安心して眠ってしまった私は登坂さんが何か言ってる気がしたけどそのまま家に着くまで深い眠りに着いていた。
登坂広臣
登坂広臣
…い。おいっ、みずき!着いた!
春山みずき
春山みずき
…ふぇ?
登坂広臣
登坂広臣
家!お前ん家!
寝ぼけていた私は状況が分からなかったがすぐに理解した。
春山みずき
春山みずき
?!??!
わわわわわ!と、登坂さん!?おっ、下ろしてください💦
登坂広臣
登坂広臣
ちょ、ばか、そんな暴れたら…!
どてんっ!






私は登坂さんの背中から落ちて尻もちを着いてしまった。
春山みずき
春山みずき
いったぁぁぁ…😭
登坂広臣
登坂広臣
だから暴れるなって言ったのに笑
春山みずき
春山みずき
す、すみません…
立って服に着いた砂を払ってから私は登坂さんにお礼をした。
春山みずき
春山みずき
登坂さん、さっきはホントにありがとうございました。もう大丈夫です。今日はゆっくり休みたいと思います。
登坂広臣
登坂広臣
あんま無理すんなよ😕
何かあったらすぐ俺に連絡しろな?
そうだった、連絡先交換したんだっけ。
春山みずき
春山みずき
はい、分かりました。
…じゃあ、おやすみなさい。
登坂広臣
登坂広臣
おう、おやすみな。((チュッ
おでこにキスされた…
春山みずき
春山みずき
???!?!
登坂広臣
登坂広臣
おやすみのキス😁✨
じゃあ、またな!
そういって、登坂さんの姿が遠ざかって行く。





私も家に入ろう。






お母さんには適当な理由で遅くなった理由を話した。心配はされたけど何とか大丈夫だった。






スマホを見ると、登坂広臣ってほんとに書いてある。






知りもしなかった。






この時から既に登坂さんの事が好きになってたなんて。

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広臣大好き女💙
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三代目 ¦ 臣 ¦ 18↑ ¦
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