この話は主が書いてみたいという
軽い気持ちで書いたものです!
R18で…るかなぁ?
まぁ、とにかく。イチャつきますネ.
本編start↓↓↓
今日は私の家で炭治郎と遊ぶ約束をシテマス!
多分そろそろ来る頃…
ピンポーン
ガチャ
(今は午前11:30分です)
お昼ご飯作り終わった(←雑いw)
そう言って炭治郎は私のほっぺを触り
付いていたご飯を取ってくれて
『ありがとう』と言おうとしたら……
え、た、食べた?
なんでこの長男はこんなに
鈍感なんだ!?
午後
勉強中
分からない問題がありすぎる…
休憩中
お茶入れて戻ってきた
布団をかけようとしたその時…
グイッ
ドンッ
チュッ
チュッ
静かな部屋でキスのリップ音だけがなる
長いキスで
私は息が出来なくて
炭治郎の肩を叩いて合図をする
全然止める気なし。
暫くすると…
つい ってなんだよ…
仕返しだ!
私は仕返しでほっぺにキスをした
炭治郎が家を出たあと私は直ぐに
ベッドにダイブした
R18出ましたね💦
次回、もっと過激なR18でます!













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。