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第3話

櫻井翔に送ったら
まず最初に謝罪ですね。誠に申し訳ございませんでしたっっっっ!完全に忘れておりました。ふつうにセクゾ見てました。ごめんなさいっ!では、物語どうぞ!🙏
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私は春から女子大生の嵐大好きなジャニヲタだ!ちなみに嵐では櫻井君が大好き😘そこで、私は櫻井君にファンレター(またの名をラブレター)を書こうと思う!なんで、こんな始まり方なのかって?それは、作者が迷走中だからである((ん"ん" それは置いておいて…
それでは、本編スタート!

私「あーーーー!悩む!櫻井君になんてかけばいいのかわからない!どうしよぉ〜」
友「そんなのテキトーに好きになったきっかけとかかけばいいじゃん」
私「そんな適当じゃやなの!ちゃんと書かないと!!」
友ーじゃあ聞くなよ…ー
→3時間後…
私「よしっ!かけた〜〜〜!」
友「おっそw」
私「いいでしょ( *`ω´)出してこよーっと」
(ポストの前で)
私ー届け届け届け届け届け届け届けー
→そして約1ヶ月後…
あなたの家のポストに手紙が入っていた…差出人は
私「ささささささ櫻井翔!?」
私ーえ、嘘まじで?そんなバカなー
私ーほんまやー
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永島 あなた 様へ
お手紙ありがとう。遅くなってごめんね。そんなに自分のことを好きと言ってくれる人はなかなかいないよ笑
本当に嬉しい限りです。手紙だけでもとっても面白くて惹かれました。ぜひまた送ってください。次送るときはこの住所へ「************」これからも応援よろしく。
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私「まじできた…」
私「やばい。真剣に書いたつもりだけどそんな面白かったのかな←」
私「てか、この住所ってもしかして翔くんの家…?」
私「まっさかそんなバカな…」
私「っっっっ!!!」
私「隣…⁉︎(隣の家の表札を見る)櫻井⁉︎さ、櫻井⁉︎」
私「うちの隣が櫻井くん⁉︎⁉︎⁉︎」

次回!あなたと櫻井出会う!?
お楽しみに〜