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第4話

櫻井翔に送ったら2
期末テスト期間中のためものすごく遅れてしまいすみませんでした!!
作者二人で相談し、私だいふくの話がキリのいいところまで行くまでは
ゆきみの話は出さないことにしましたのでゆきみの話を期待している方は
すみません、、、だいふくの話もなるべく簡潔にできるように頑張ります!!
今日の話はパソコンで書いているので読みづらかったらすみません!
では!物語START!!
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(玄関近くであなたの叫び声)
友「うぅぅるさいっっ!」
私「ごめぇぇぇぇぇぇぇん」
友「どしたん」
私「隣に櫻井くんが住んでるみたい…」
友「そんなバカな話があるわけないでしょw夢見すぎ」
私「(手紙を見せ)この住所見てよ」
友「!?」
私「そして隣の家の表札を見てください。(玄関を開ける)」
友「まじかよ…」
?「あのぉ〜」
友&私「はひっ!」
(後ろから男の人の声がした)
?「うちに何か用ですか?」
私「え?えええええええええええ」
友「いや、なんでも…(後ろを振り向いて)えええええええ」
私「櫻井くん⁉︎」
翔「あ、どうも…(何かを感じた←)」
翔「じゃ(素早く家の中に入る)」
私「あ、あの!ちょっt『失礼します!!(ドアを勢いよく閉める)』
友「警戒心MAXって感じだったね…」
友「とりあえず、家に入って状況を整理しよう」
(家の中)
友「あなたが櫻井くんに手紙を送って、返事が帰ってきた。」
友「そしてそこに書いてあった住所がこの家の隣で(友はあなたと同居)」
友「表札を見たら櫻井くんでその家に入ったのも櫻井くんだった(?)」
私「そういうことになりますね」
友「どうする?」
私「どうするって何…」
友「大好きな人が隣にいるのにあなたはこのままでいいのかってこと」
私「このままも何も…なんもできないし」
友「ほら、よくあるラブコメのあのやつ」
友「あれやっちゃいなよw」
私「そうか!!」
(櫻井くんの家の前)
私「よし!(お鍋を手にインターフォンを鳴らす)」
翔「はーい」
(ドアが開く)
私「多く作りすぎty『翔(無言でドアを閉めようとする)』」
私「ちょっと待ってください!あの…この手紙!(櫻井くんからの手紙を見せる)」
翔「え、これ……もしかして…(手紙の裏を見る)」
翔「差出人が隣の住所⁉︎どういうこと?」
私「お返事ありがとうございました!その手紙出したの私なんです」
翔「えぇぇぇぇぇぇぇぇ」
私「こんな間近でお話できるなんて…本当に嬉しいです(>_<)」
翔「とりあえず中入る?(〃ω〃)」
私「え。。。。。。。。」

次回!あなた、櫻井部屋に侵入⁉︎いや、招待⁉︎
お楽しみに〜〜〜