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第3話

日常
私達は学校で友達として過ごしている。




その理由?





付き合ってすぐ北斗は私に言ってきた。



















松村 北斗
松村 北斗
俺らが付き合ってることは内緒にしよ
私がなんでって聞いたら













松村 北斗
松村 北斗
俺のせいで大事な人を気づつけるのは
嫌だから
そー教えてくれた。






















でも、
























そー言ってる時の表情は今まで見た事のないような悲しい顔をしていた。





















どうしても気になったけど
なぜか私の頭の中で聞いてはいけないと感じた

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渚
下手くそですがよろしくお願いします! 書きたいことを書いていきます笑
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