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第4話

♡ℒฺℴฺνℯฺ♡
私は山田くんに連れていかれたのは校長室
え?っと思ったときには既に遅し
コンコンと山田くんがノックをした
校長先生
どうぞ
中からは校長の声がした
山田涼介
失礼します
私は山田くんに腕を引っ張られたままの状態で中に入った
案の定、校長は驚いている
私は今まで彼氏は勿論、手を繋いだことなんかない
せいぜいお父さんと兄、弟ぐらい
あなた

失礼します

一応挨拶はした
普段はノックもせずにいきなり入る事が多い
だから、変な感じがする
校長先生
おぉ、今日はどうした?
校長は私達に座るよう促してくれた
私達はソファに座った
山田くんにやっと腕を解放された
山田涼介
あなた達は…何者なんですか?
山田くんの言葉には私も校長も声が出なかった
校長先生
ど、どういう意味かね?
私も山田くんを見つめた
山田くんは話し始めた
☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆*:..

作者のcoolstrawberryです!

今回は短くなってしまいました

すみません!

これからもよろしくお願いします!