プリ小説

第22話

☺︎︎
あなた

じゃあ私の家ここだから ばいばいッ!!

那須雄登
那須雄登
え!?ここなの!?知らなかったあああ 早かったな、
あなた

前は 涼くんに家まで送ってもらったからね~(ニヤ

那須雄登
那須雄登
最初に俺が送るって言ったんだよ!(ヌスッ
あなた

覚えてるよ ╰(*´︶`*)╯♡゙

那須雄登
那須雄登
俺の事 大好きだもんな?笑
あなた

それ自分で言う!?

那須雄登
那須雄登
でもほんとだもーん
あなた

そうですーほんとですよーだ

那須雄登
那須雄登
笑笑
あなた

じゃあ家帰る!! ずっとここで話してたらお母さんにバレちゃう!

那須雄登
那須雄登
え?バレちゃだめなの?
あなた

いやそんなんじゃなくて なんか恥ずかしいじゃん?私、1回も彼氏できたことないし(;;)

那須雄登
那須雄登
そっかああ、じゃあこの際バラしちゃおう!
あなた

ねえ!私の話聞いてた!??

那須雄登
那須雄登
うん聞いてた聞いてたー
あなた

絶対聞いてねーぞ(ボソッ

那須雄登
那須雄登
ん?なんか言った?
あなた

いや なんも!(ニコッ

お母さん
お母さん
ガチャ)家のドア開ける
お母さん
お母さん
え、?
あなた

え、?

那須雄登
那須雄登
あ、
お母さん
お母さん
あなた?おかえりなさい╰(*´︶`*) あの、隣の方は?
あなた

あーあの、そその あのーね、

那須雄登
那須雄登
ご報告遅れました。あなたさんとお付き合いさせていただいてます。那須雄登です。よろしくお願いします。
お母さん
お母さん
あ、あらそうなの?あなた。
あなた

うん///

お母さん
お母さん
なんなよー そういう事なら早く言いなさいよー(ニヤ  お母さんこれからお買い物行ってくるから家上がりなさい(ニコッ   
那須雄登
那須雄登
え!? そんな 悪いですよ...。
お母さん
お母さん
いいわよー全然ッ♡゙  はいほらほらー(玄関に入れる   じゃあ行ってくるわねー(ニコッ
あなた

ちょっ、お母さん!!

那須雄登
那須雄登
あなた、
あなた

ん?

那須雄登
那須雄登
あなた

あっ!!そうだ!ここじゃあれだし、リビング行こー

那須雄登
那須雄登
あ、おう
あなた

飲み物何がいい?

那須雄登
那須雄登
あーなんでもいいよ(ニコッ
あなた

じゃあ飲むヨーグルトでもいい?

あなた

今これしかなくてさー笑笑

那須雄登
那須雄登
いいよー笑笑
あなた

私のだーいすきな 飲み物!飲むヨーグルト!!笑

那須雄登
那須雄登
覚えとく 笑
あなた

うん!

                ・  ・  ・





無言が続いた
あなた

ねえ

那須雄登
那須雄登
あのさ



あっ同時に話しちゃった😖←あなたsideです
那須雄登
那須雄登
ああいいよ、先話して(ニコッ
あなた

ううん!いいよ!私の話ほんっとにどーでもいいから!




--------作者から--------

いつもこの小説を読んでくださりありがとうございます!🙇🏼‍♀️



実は
ここからのシチュエーションが思い浮かびません!!


皆さんにご協力お願いしたいです😖🙇🏼‍♀️


どんなシチュエーションがいいか


コメントで送ってきてほしいです🙇🏼‍♀️





コメントしてくださった方の案は、この小説のどこかで使いたいと思いますので


沢山のコメント待ってます🙇🏼‍♀️😖






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なしゅりせ
なしゅりせ