プリ小説

第5話

☺︎︎
それから 遊園地に行って、楽しんだ



那須雄登
那須雄登
あーー楽しかったな今日!
親友のせな
親友のせな
そうだねっ!


私はせなが、那須くんのことが好きなこと知ってるから、それ以上はあまり那須くんとらはなすことはなかった



ほとんどは涼くんとまわった
橋本涼
橋本涼
俺もちょー楽しかった!ありがとな!あなた
あなた

ううん 私も楽しかった!╰(*´︶`*)╯♡

橋本涼
橋本涼
ちょっとー急に可愛い笑顔見せんなってー笑笑
あなた

もうッ!涼くん!///バシッ((叩く

橋本涼
橋本涼
いってえーーお前結構力つえーな!
親友のせな
親友のせな
笑笑笑
那須雄登
那須雄登
笑笑笑







そして、家に帰ろうとした時
那須雄登
那須雄登
俺、送ってくよ
って言われた



けど、、せな、、
あなた

私は全然大丈夫!!涼くんと一緒に帰るね!

那須雄登
那須雄登
お、おおう  じゃあな!
橋本涼
橋本涼
えー俺あなたと一緒に帰るのかよー
あなた

(⚭-⚭ )なんか文句ありますか(;;)

橋本涼
橋本涼
ねえよー!もうほら行くぞー




少したった頃
橋本涼
橋本涼
お前、ほんとは那須のこと、好きなんだろ?
あなた

へ?そ、そんなわけないやん!笑笑

橋本涼
橋本涼
俺には分かんだよ!エスパーhashiだかんな笑
あなた

何それ笑笑

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なしゅりせ
なしゅりせ