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第37話

37
U
あ、部屋借りないと…




誰の部屋を借りよう…と悩んでいると、






廊下にちょうどホシオッパがいた






U
ホシオッパ!
hoshi
hoshi
わぁ!あなたちゃん!どうしたの〜
U
え、と、今から着替えるので部屋を使ってもいいですか?
hoshi
hoshi
あぁ、いいよいいよ!ちょっと散らかってるけどね💦
U
ありがとうございます!!
hoshi
hoshi
あ、ちょっと待って、あなたちゃん
U
はい、?




そう言ってホシオッパは






私の耳元で、
hoshi
hoshi
今日一緒に寝よう.



と言ってきた_
U
えッ??
hoshi
hoshi
ㅋㅋ
hoshi
hoshi
いい?
U
分かりましたㅋㅋ



ホシオッパとの距離が近くて緊張する
hoshi
hoshi
部屋使っていいからね~
hoshi
hoshi
あと、あなたちゃん、敬語になってるよㅋㅋ
U
あ、
hoshi
hoshi
じゃあねㅋㅋ
U






そういえばタメ語で話すことすっかり忘れてた___










___________________




そうして、ホシオッパの





部屋に行き着替えていると、








ガチャ))
U
えッ??









誰かが入ってきた
○○
わッ//ごめ、ごめんあなたちゃん!
U
大丈夫です/








入ってきたのは、








ジュニオッパだった.
Jun
Jun
ごめんッあんまり見てないから!///







そう言ってジュニオッパは





私の方に背中を向けた





U
ごめん!鍵してなかったのが悪かったし
Jun
Jun
ノックするの忘れてた…
Jun
Jun
ホシは?どこなの?
U
あ、さっき私と話してて…
U
どこにいるか分かんない
Jun
Jun
分かったありがとう!











ジュニオッパはドアを開けて






部屋から出る前にごめん、と




言って出ていった















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