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第30話

30
ただいまですね、ご飯を、食べているのですけど両端にダークなお二人いるわけですよ、どうも食べにくい状態です。




「…」


🐰「ねーえあなたちゃん!」



👼「あなたちゃーーーん」



「はい?」



👼「え~さっきまであんなに甘えてきたのに…」



「い、言わないでくださいよッ///」



🐰「わーぉ、照れてるよ」



👼「オッパ~‪‪❤︎‬とかいってくれたのにぃ」



🐰「抱きついてくれたのにぃ」



🦊「おい、いつかあなたちゃんにしばかれるゾ」



いやいや、私そこまでしませんよウォヌ氏



🦊「まぁ、あなたちゃんはそんなことできないだろうから俺がしばくけど」



そうそう、そうですよウォヌさん、私そんなことできないんですから、って、しばくんですか?あの2人を、え?は?い?



🐰「や~怖いな~」



👼「あなたちゃん~こんな怖いウォヌやだよね〜」



「……怖いです」



🦊「ぇッ」



「ハニさんとジスさんが…」



👼「ほらね!怖いんだってウォヌ~、って俺たちが怖いの?!」



🐰「怖がらせちゃってごめんね~」



💎「……」



🐸「ま、まぁ、とりあえず食べましょ?」


💎「うん、」












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