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第31話

31
ご飯を食べ終わって、ミンギュオッパと片付けをしていると、
👼「あなたちゃんー」



ハニオッパが話しかけてきました



「どうしたの?」



👼「さっきはごめんねッ?」



「別に大丈夫だよ?!」



👼「え?!大丈夫なの?じゃあ、これからも甘えてきてm…」ゴツン


👼「はっ、痛ッ」



🐰「ごめんね?あなたちゃん、こいつさ調子乗ってるの😊」



うん、ジスさん、目が笑ってないし、静かにハニオッパを叩き続けてますよね、←怖



「大丈夫です💦」


🐰「てか、さっきはごめんねッ、からかうつもりはなかったの!ただあなたちゃんが可愛すぎて、、」



いやいやいや、可愛いとか私以外の人にお使いなさってください((←いや言葉使いおかしい))




てか、そんなに上目遣いで
謝られたら許すに



決まってます☆




「ジスオッパ気にしないでください!😊」



🐰「ありがとう~!今日一緒に寝よーね!」



「はい!」




🐰「☺️❤️」



「は、はい、」



👼「あの~?お二人さん??」



👼「僕は酸素とか二酸化炭素なの…」



🐰「いや、窒素だと思う😊」



うん、ジスさん目が笑ってないですって((2回目



👼「ひ、ひどくない?」



🐰「窒素も役に立ってるかもしれないから安心してよㅋㅋ😊」



👼「あなたちゃん、俺って、窒素なの〜?」



「えっ」


そんな急にそんなこと言われても、なんて答えればいいのか…



🐰「((コソッ))窒素だよって言ってあげて」



「え、あ、、窒素だよ(?)」




👼「え、😢」




「ご、ごめ…」



👼「可愛いから許すよ‪‪❤︎‬」



🐰「ハニ、あなたちゃんにハート飛ばさないで、😊」




👼「ジスだって飛ばすじゃん。」




🐰「ちょっと、あとで俺のとこ来てよ😊」




……















あの~、誰か私と立場交代してください。




この喧嘩(?)止めてください。






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