無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第7話

7
??「これで、あなたちゃん、俺の名前分かったでしょ?」




『…』



待ってください。状況が読み込めません。























どうして、



























SEVENTEENのジョンハンが?








『本物ですか??』











綺麗な目,長いまつ毛,広い二重幅,薄い唇,すごい小鼻,,,,すべてが『ユン・ジョンハン』そのものだった.
















ジョンハン👼「本物ってㅋㅋジョンハンだけど?」




『え、なんで、…?え?』




👼「落ち着いてよ、」




『ハ、ハグされ、た、』



👼「もう1回しよっか?あなたちゃん」



『え、えと、どうして私がこんなとこに連れてこられたんですか?』


👼「それはねーー…」








































👼「あなたちゃんに興味があったからかな」

























>>>>next