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第27話

27
🦍「ウジや~~」


👼「酷い」


🍼「あなたちゃん一緒に寝よ~」(ガン無視)



💭((「え、なに可愛すぎるんだけど」))



「も、もちろんです(??)」



👼「プッㅋㅋ」



🦍「あなたちゃんもちろんです、てwww」


「え?!私そんなこと言ってました?!!!」



👼「ふつーに言ってたよ」



「え///////」


🦍「あ、ウジが照れてる」




🍼「て、れてねぇし//」



👼「耳赤いやんㅋ」



🍼「は//」



🦍「照れちょる」←スンチョルが使うとは...))ゴメンナサイ黙りまs。











🐰「なにやってんの~」



「ジスオッパ!」



👼「聞いてや~ジス、こいつさ俺とスンチのこと邪魔って言うんだよね」



🦍「ジフンってもっと素直な性格だったら可愛いのに」



🍼「はあ?可愛いとかいらないし」



🐰「ま、とにかくあなたちゃんを巻き込むのはやめよう?」



👼「もともとスンチがあなたちゃんに目隠ししなければら良かった話だしー!」





🦍「混ぜろって言ったのジョンハニじゃん!」



あなた&🐰「……」


















🍼「いや、元はと言えばお前ら2人が俺の眠りを邪魔しなければいい話だったでしょ?」



👼&🦍「たしかに!」



🦍「ごめんね??ウジ~😭」



👼「言いすぎた😭」



「オッパ起こしてごめんね?😭」



🍼「あなたちゃんは大丈夫~」



「ありがとう~😭」



👼「やっぱあいつも悪いよな?スンチョル」



🦍「うん…俺らに対する扱い酷い…」



🐰「うん、僕は必要だったのかな??」















といい去っていく3人でした。









🍼「ね、あなたちゃん」



「はい!」



🍼「俺を起こしたよね?」



「はい…(うっ、怒られる…)」



🍼「罰として一緒にここで寝よ?」



「え」



🍼「なんだよ、え、って」



「怒られると思ってました。。」



🍼「俺怒っても怖くないもん、だから怒らない」



「そ、そうですかね??ㅋㅋ」




🍼「ソクミナは怒ると怖いよ😊」




「え!全然見えないです😅」




🍼「よし、ここに来て?」



㌧㌧))ウジの腕のとこ(いや語彙力w



「はっはい、//」



すっぽりとウジオッパの腕と胸の間にはまる



🍼「ごめん、、俺って男じゃないみたい、」



「なんで謝るんです?!守られてるみたいでいいです//」



🍼「そう?」



「はい…なんか眠くなってきました…」



🍼「はやッ」



「おやすみなさい、ウジオッパ…💤」



🍼「おやすみッ//」










ウジside>オッパ呼びって照れるんだな///












その頃ソクミンは…



🐴「ハックション!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」



🐴「あれ?風邪ひいたかな~…?」

















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