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第40話

40
ガチャ))
U
ただいま~…







オッパ達がいないのは















なんだか、寂しい…













今のうちになにか、できることをしておこう。
















そう思いまずは、掃除から始めた.
U
勝手に部屋に入るのはまずいよね…
U
リビングからしよ、































数分後…
U
よし、次はトイレとお風呂!







ピンポーン
U
は、はーい?






インターフォンが鳴り






カメラから見ると





U
宅配便か、









オッパ達だと思ってしまった私.










どんだけ寂しいの、




(ガチャ
U
はい、
宅配便))『お届け物です』


宅配便))『この方は今、在宅していませんか?』(指を指す





指を指したところには






『ユンジョンハン』という名前の文字








U
あ、ちょっと外出してて💦
宅配便))『あぁそうなんですね!では、代わりにここにサインを…』
U
はい!分かりました!






サッと自分の名前を書く





U
これで大丈夫ですか?


宅配便))『はい!では、失礼しますね~』
 


ガチャ))
U
よし、掃除しないと!




そうしてまた、掃除をしようと




お風呂場に行った










U
相変わらずシャンプーが多いなㅋㅋ



そう、この家には14人住んでいるから





シャンプーとか洗顔などたくさんある





皆それぞれ使うシャンプーも違うらしい




一緒に使う人ももちろんいる







私は別で持っているからそれを使っている.
U
にしても、お風呂場綺麗だな…
U
ミンギュオッパかな?掃除とかしてるのは
 













数分後…






U
終わった…次はご飯作ろ












少し時間はかかったが








14人分のご飯を作った









あとは、オッパ達の帰りを待つだけ…













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