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第4話

仕事がきたよ!
エルヴィン「君たちに仕事が来た」

全員『なんやて!?』

エルヴィン「ちなみにライバルアイドルke☆n☆pe☆i☆da☆nとの共演だ。」

全員『☆(゜Д゜)ウゼェェェ』

エルヴィン「てなわけで、みんな頑張って欲しい。」

ミカサ「ke☆n☆pe☆i☆da☆nのメンバーって誰ですか。」

エレン「ミカサ…最近よく喋るな…」

ミカサ「馬鹿なことを言わないでほしい。私は元々結構喋る」

エレン「おい!ミカサ!それは兵長のセリフだろ!」

ミカサ「兵士長とセリフがかぶるのは仕方の無いこと。」

エレン「(`‐ω‐´)グヌヌ…」

アルミン『めんどくさいなぁ』

エルヴィン「2人組らしい。1人は君たちと同じ訓練兵団を卒業した。もう1人は訓練場は違うが104期だ。」

リヴァイ「おい!エルヴィン!まだ出演者の名前を全員言ってねぇぞ!やばい奴がいる…カタギじゃねぇ奴がいる…」

エルヴィン「本当だなぁ!アイドルばっかりじゃないか!」

ハンジ「えーっとどれどれ?あー!このユニット私も知ってるよ!確か…」

エルヴィン「ザックレーandピクシスだ」

全員「カタギじゃねぇ!」

リヴァイ「おいお前ら!うるさいぞ!」

全員『理不尽──!』

エレン「そんなユニット聞いたことないんですけど…」

アルミン「僕も知りません!」

サシャ「あー!私知ってますよ!前広告にありました!オマケで芋がついてるやつなので貰っちゃったんですよ!」

アルミン『なんでオマケに芋をつけた…』

クリスタ「私もサシャに広告見せてもらいました!」

ユミル「私もです。特に可愛いとは思いませんでした。ボケ防止みたいな感じで組まれたユニットかと…」

クリスタ「もう!ユミル!2人に失礼だよ!」

ハンジ「ユミルが言ったことは正解だよ?」

全員『こんなんライバルなん?』

エルヴィン「てなわけで現場に着いたら楽屋挨拶を忘れずにな。」

全員「はっ!」





……To be continued

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舞衣(˙˘˙̀ ✰
舞衣(˙˘˙̀ ✰
大阪府在住! 中学二年生! 進撃の巨人めっちゃ好き! 銀魂も超好き! どっちも数年前から見てます☆
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