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第2話

洗 濯 物
私は、あの日



五条悟と言う


呪霊という物を倒す

呪術師に出会いました。





それから、約3ヶ月
呪術高専で雑用係してます。

























.....



雑用係してても、お友達ができて


毎日楽しいです ✌️




虎杖悠仁
あなた〜まだ仕事してんのか?
あなた

あっ、、虎杖くん

あなた

もう終わるんだけど、あのタオルだけ
あそこに引っかかっちゃって、

私は、木に引っかかってしまったタオルを
指さした。
虎杖悠仁
じゃ、俺取ってくるよ!
あなた

いいの?

虎杖悠仁
任せろ!そんくらい、
いつでも頼れよな
虎杖は、高くジャンプすると

木に引っかかってるタオルを手にした
虎杖悠仁
ほらよ
あなた

ありがとう!

虎杖悠仁
あっ!
やっべ俺、もうすぐ授業じゃん!
おそらく、野薔薇ちゃんの声だろう


下から、叫んでる声が聞こえてくる
あなた

なんかごめんね ( ˊᵕˋ ;)

虎杖悠仁
全然大丈夫(笑)
あなた仕事ガンバ
あなた

ありがとう!
虎杖くんも頑張って

少し、虎杖は顔を赤らめながら、

その場から、居なくなった













夕方になった頃、

私は野薔薇ちゃん達と

お話していた
釘崎野薔薇
あなた〜!!
こっちきな
虎杖悠仁
お前、あなたに甘々過ぎない?
釘崎野薔薇
うるさいわね!
かわいいあなたに手出したら
許さないからな
虎杖悠仁
ハイハイ
2人がギャーギャー騒いでいると、
五条悟
皆で楽しそうだね
俺も混ぜてよ ♪
いきなり、五条先生が目の前に

スっと現れた