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第4話

お に ぎ り
side  狗巻  棘

本編とは、関係ないです


狗巻くんとの恋愛ストーリーです。



‥‥
あなた

狗巻くん、おにぎりどうぞ

狗巻くんとは、あんまり話したことないけど


話してると、不思議で面白いし

なんかかわいい
狗巻棘
おっ、おかか
あなた

いっぱい買ってきたから
好きなの食べていいよっ

狗巻棘
ツナ
あなた

これ?

狗巻棘
ツナツナ
狗巻くんは、ツナマヨといくらのおにぎりを

手に取った
狗巻棘
おかか、いくら
あなた

んっ?

狗巻棘
ツナ、いくら、しゃけ
「もし良かったら、一緒に食べない?」
あなた

いいの?

狗巻棘
いくら、、
「うん、、」







2人で日当たりがいい、

芝生のところでおにぎりを食べていた
狗巻棘
しゃけ、✨
「うまい」
あなた

ふふっ、、いっぱい食べるねっ
疲れたよね、

狗巻棘
おかか、ツナ、、、、
「うん、ちょっと練習キツかった、、」
あなた

いっぱい食べなっ!

私も隣でツナマヨのおにぎりを食べていると、、


狗巻くんは、じっと私の方を見つめた
あなた

どうしたの?

狗巻棘
しゃ、しゃけ、、
「えっ、えっと、、」
狗巻棘
こんぶ、いくら、しゃけ、、、
「口の周りに、ご飯粒ついてる、、」
あなた

うそっ、、

私は、慌ててオドオドしてると
狗巻棘
しゃけ、、
「ここ、、」
狗巻くんは、私の頬を触り

そのまま、ぺろっと私の頬に着いていた

ご飯粒を食べてしまった、、
狗巻棘
いくら、しゃけ
「美味しい、ごちそうさま」
狗巻くんは、ベッと下を出し


いじわるな笑顔で私に言った、、
あなた

狗巻くん!?

あなた

、、////




この思い、


















いつになったら届きますか、、

























あなたのためなら、



おにぎり沢山買ってきますよ













私が照れてる時に、


「次は、手作りのおにぎりがいい」

って




狗巻くんその言葉信じていいの













彼はまた、意地悪そうに笑った











ずっと好きです、、