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第2話

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あ。どうも。防弾のぬなあなたっす。
一日の中で嫌な時間がやって参りました。
それは…朝!そう!朝!
皆を起こすんですよ。この天才ぬなが←
なんでいつも私なのさ。ジンでもいいじゃんかぁ
あの肩幅野郎。
🍴「ぬな?聞こえてますよ?😊」

気のせいかな?ジンらしき人が居るよ
🍴「ぬ~な?😊」
「((^ω^≡^ω<ギャアアアアアアア」
「あ。ジン。皆起こして来てくんない?」
🍴「嫌ですよ。手伝ってくれるならいいですけど💗」
「うーわー。ハートきも」
🍴「え。」
「いいよ。じゃあ。私ヒョンライン」
🍴「はーい。交代~!」
「長男~!!」
🐰「ぬな~♡おはよう☀」
「ジン。今マンネの声が聞こえたんだけど気のせいかな?」
🍴「嫌。ぬな。僕も聞こえました」
🐰「酷ッ!」
🐤「ぬな~!」
「まただ。耳鼻科行こうかな」
🐤「ぬな。現実を見て。」
「………WOW」
🍴「なんで自分で起きれたの?」
🐯「だって!ぬなの((^ω^≡^ω<ギャアアアアアアアって声で目覚めた」
「…………」
🍴「ぬな?」
「ある意味私天才じゃね」←
🐰「(v_v`)ハァ……。」
「後はヒョンラインや」
🍴「僕ナムジュン行く」
「じゃあ私ユンギ」
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🍴「ナムジュンんんんん!!朝だよぉォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ」
🐨「そんなに叫ばなくても起きます」←
🍴「え…」
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「ゆんちゃん??起きようか😊」
👴「Zz」
「ふぅ。ユンギィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ起きろォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ」
👴「ビク ぬな。耳元で叫ばないで下さい。うるさい」
「なんだって?😇」
👴「いっ…いえ……」
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「揃ったねぇ」
🐯「はいっ💗💗」←
🐰「気持ち悪~」
🐯「グガッ!」
🐤「ぬな!1人足りなくないですか?」
👴「ほんとだ。」
🍴「いつもうるさいやつ…」
🐨「ホソクだ!!!」
「あ!ほそく!」
🐴「ぬなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
「(;¬∀¬)ハハハ…ほそくおはよう(;¬∀¬)ハハハ…」
🍴「きッ…今日もい…いい天気だね…」
🐴「ぬなは可愛いから許す💗」
「カムサハムニダ💗💗」
🐴「ひょん?😇」
🍴「ミアネミアネミアネミアネミアネミアネミアネミアネミアネ」
🐰「ひょんうるさいです」
🐯「いや、グガそれな」
「だってジン😇」
🍴「うわ。怖」