第4話

4話
私は外に出て急にお腹痛くなり塾の端に座り込んだ








するとどこからか声が聞こえる







なんか怖くなりうずくまった










すると私の方へ駆け寄ってくる足音がした








??】大丈夫?


その声に私は顔を上げた



そこには、な、な、なんとSixTONESがいた










声をかけてくれたのは高地くんだとすぐ分かった




私は慌てて『あ、は、はい!……』っと答え立とうとしたが



お腹が痛すぎて立てなかった


どうしよ……


そう思ってたら





北斗】大丈夫?


っと言って背中をさすってくれた



北斗】ねぇ、震えてるんだけど、、


ジェシー】え!?まじ!?

樹】だから声がでかい!!







私はみんなに迷惑をかけたくなかったので



あなた】あ、あの……もう、だ、だ大丈夫、、ですので… おっ…お迎えも、、来るので!……




大我】じゃあお迎え来るまで待ってようぜ?いいよな、みんな


スト】うん!







っと言うことで私とSixTONESのみんなで迎えを待った



















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どうも、作者です


話がわかりずらかったらごめんなさい!

なんか思ったことや感じた事、感想などぜひコメントしてくれるとうれしいです!


これからも読んでいただけると幸いです