無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第2話

#1
ピンポーン、、、
おーい、あなた!
早くしないと遅刻するぞー!
あなた

あ、まって智!!
お母さんいってきまーす!

はぁー、なんとか間に合ったな笑笑
神崎先生
なにが間に合ったんだよ。
お前ら遅刻だぞ。放課後、数学準備室こい。
あなた

うそぉー😭

放課後.........
あなた

失礼しまーす。
っていないじゃん。

神崎先生
いるけど。
ってかもう1人は?
あなた

あ、智は文化委員会でいないです。

神崎先生
あ、そっか。
じゃあこれ運んでくれる??
あなたは1人でプリントの山を運んでいた。
すると、バランスを崩して落としてしま、、
あれ?ドサッ、
空先輩
大丈夫??
あ、あなたじゃん。久しぶり。
あなた

あ、空先輩。すいません。
大丈夫です。

空先輩
いいよ、運んであげるよ!
それよりさぁ、あなたまた遊ばな·····
あなた??なにしてんの?
あなた

あ、智!あの、、

あのすいません、僕が運ぶんで大丈夫です。
帰ってもらえませんか?
空先輩
なんだよ、お前。
またな、あなた!
あなた

っうぅ、、泣
っさとっる、、、

大丈夫か?あなた
わかったから、おいで。
あなた

うぅ〜、さとるぅ〜泣

智side

ってかあなた絶対意識してないよな?
俺はこんなにドキドキしてるのに。
ほんとに鈍感、早く気づけよ、、、







つづく☺︎☺︎