無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

1,106
2020/07/25

第3話

# 🕛




















そんなこんなで、今この状況だ。


































「 ん〜、俺があなたの彼氏になったら…
パフェ2人で食べて…旅行行って…
で、エッチなことして… 」



















『 ば、ばかっ!/// 』

















ストレートすぎるその言葉にすこし驚いた。




























「 え?笑 照れちゃってるの〜? 」





















そんな笑顔に少し照れてしまって…











































「 ねー、ねー。今から着いてきてよ。 」



















『 はっ! 誰があんたなんかに! 』






















「 ほらほら笑 素直になりなって 」




















そう言って腕を引っ張られた。