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2020/07/25

第6話

# 🔞





















「 本番だねえ…嬉しいよ。 」



















『 んやや! 』















「 やば。可愛すぎてあなたが。 」




















耳元で囁かれる。





















「 ずぅーっと、一緒にいようね。 」





















そういうと、北斗くんは私と繋がった。





















「 んんっ//どお?初めては?// 」












『 初めて…じゃない…いやっ// 』



















「 え?誰なの?俺のあなたを汚したのはっ 」















『 だめえっ// 』



















そういうと、スピードが速くなった。






















「 誰っ?// 」




















『 言えないっ// いやあっ// 』
















「 大好きだからっ、// もう俺以外みちゃダメっ// 」
















『 いやっ// 』




















私はいったけど、まだ続く。


























『 止めてっ// 』



















「 俺、まだっ 」




















『 んやんや〜// 』






















「 や、やばいっ// 」

















『 んはあ〜// んんっ// もっとお〜// 』




















「 あれ??笑 おかしくなっちゃったねえ// 」




























「 嬉しいよ。続けよ。 」














そう言ってその夜はずっと、ずぅーっと続けた。