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2020/07/22

第4話

# 🔞




















「 ほーら、着いた♡ 」


















『 や、や、やっ/// 』



































そこは、ホテルだった。




























「 ほーら。いこーね? 」
















『 で、で、でもっ!高校生だし? 』





















「 それがいけちゃうんだなあ〜 」






















ぼーっとしてると…








































プシュ
























だんだん眠くなってきて…



























最後に見たのは、北斗くんの笑った顔だった。






































『 …ん?ん? 』




















「 あ、起きた?笑笑 」



























そこには、手足が縛られて裸の私がいた。