無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第15話

びたーちょこれーと7
最初に作者から謝罪です。
この前あげた6、めっちゃテキトーでしたね。
今見て気が付きました。
深夜テンションで頭がおかしかったみたいです。
次は、もっとちゃんとしたお話を書けるよう、頑張ります。
以上、作者からでした。



































ジンside

じたばたしているサグワをよそに、
そっと頬を撫でる。
優しく撫でると、サグワが感じてるのがよくわかる。

ビクビク震えるサグワに顎クイをし、キスをした。
ゆっくりゆっくり、口内を犯していく。
そのキスが気持ちよかったのか、次第にサグワも抵抗しなくなってきた。

そっと目隠しを外してやる。
潤んだ目元が異常にエロい。

キスから解放してやると、サグワが言った。










サグワ
サグワ
俺、親方と付き合ってるのに…






シュンとするサグワ。

だが、そんなの知った事か。
だからこそイイのに。


俺は皮肉っぽく耳元で囁いた。






















カワグチジン
カワグチジン
なあサグワ
カワグチジン
カワグチジン
甘い甘い恋に落ちるより
カワグチジン
カワグチジン
苦い苦い愛に堕ちる方がいいってこと




























教えてやるよ