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第24話

第ニ十一話
アカルside
三十分位待っていたら、料理が出てきた。
すごく、美味しそうで美味しそうで、でも、本当に食べていいのかわかんなくてなんて悩んでいたら、グルッペン総統様が、
グルッペン
いただきます。
と言って、他の皆さんが、
全員
いただきます。
と言った。
その間、僕らは困惑していた。
本当に食べていいのか、また殴られるんじゃ無いか、怖くて、手が出なかった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
皆の席は、
   ト鬱アカシャオゾコロNキンシャ
 グ|          |兄(居たら)
   オひしリミエショチスキリカトB
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
鬱先生
あれ?食べへんの?
アカル
アカル
え、あの、食べてい、いいんですか?
鬱先生
食べたらいかんとか、誰も言っとらんよ。
って言われたから、食べた。
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、美味しくて美味しくて、涙がどうしたも止まらなかった。
鬱先生
え?!
ど、どうしたん?!
好きなやつやなかったん?!
シャオロン
大先生のせいとちゃうん?www
鬱先生
僕のせいなん?!
アカル
アカル
《フルフル》
鬱先生
そんなら、どうしたん?
アカル
アカル
、、、、ぉ、、、も、、、、、、、ぃ
(^_^;)(^_^;)(^_^;)(^_^;)(^_^;)(^_^;)(^_^;)(^_^;)(^_^;)(^_^;)(^_^;)
作者
作者
はい、終わりです。
いつも変なところで切って申し訳ありません。
最後、アカル君なんと言ったんでしょう?
まぁ、分かりやすいですけどね。
それじゃ、また明日~( ・∀・)ノ

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赤夏(あか)
赤夏(あか)
我々だ:ショッピ君、大先生、兄さん ワイテルズ:きりやん氏 ぴくとはうすさん推しの者です。よろしくお願いいたします。 僕の入っているファンクラブ みっくすぜりぃ No. 9 あと僕腐ってます! 僕の地雷↓ ヤンデレ、メンヘラ、推し様の攻め(ショッピ君と兄さんは大丈夫(笑)) 逆に好物↓ 推し様受け、メス墜ち、強姦、ショタ化、忘愛症候群ネタ(泣きながら見てます(笑))
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