無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第30話

第ニ十五話
アカルside


俺が起きていたのは、しんぺいさんと幹部様方があいつらが来たと、気づいた時位、俺は来るんだろうなと思っていた。だって、自分の獲物が居なくなったんだから。多分、しんぺいさんも気づいたと思うけど。なんで、すぐ言わなかったんだろう?
ま、どうでもいいか早くあいつらを殺さないと、此処の人間が死んでしまう。そう思い俺はあいつらの場所まで走った。




あいつらの場所に着いた。ヤバイな、幹部様方がおされている。
しんぺいさんだけじゃ、ギリギリだ。すると、俺に気づいたあいつらが、
アカル達の父
おや、アカルじゃないか、本当にお前は悪魔の子だなぁ?
お前の周りにいる奴は命の危機に侵されてしまう。なんでだろうな?
アカル達の母
本当ねぇ。
アカル
アカル
フッ俺が悪魔の子だって?
それだったら、俺を産んだお前らは本当の悪魔だなぁ( ^ω^ )
アカル達の父
うっっせいなぁぁぁぁぁ!!!!
お前は、俺達の言うことを聞いていれば、こんなことには、ならなかった!!!!
アカル達の母
本当よ!!!!
アカル
アカル
お前の方がうっせぇよ。
つーか、ばばぁお前本当しか言えないんですか?((ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ
アカル達の母
誰がばばぁよ!!!!
うるっさいわねぇ、しゃべれるわよ。
アカル
アカル
おーばばぁがしゃべったぁぁぁ!!!!
じゃあ、最初から喋りやがれください屑ども。( ´・∀・`)
アカル達の父
、、、、、、、、、、、、、、、、(-""-;)、、、、、、、、、、、
言うようになったなぁ、小さい頃は、ギャン泣きして話も通じなかったのにな。
さぁ、最後の親子喧嘩だ。
アカル
アカル
しんぺいさん、入って来ないでくださいね。
こいつらに、けりつけるんで。
⌒(ё)⌒⌒(ё)⌒⌒(ё)⌒⌒(ё)⌒⌒(ё)⌒⌒(ё)⌒⌒(ё)⌒⌒(ё)⌒⌒(ё)⌒
作者
作者
はい、終わりです。
今日の投稿も、多分終わりです。また、明日~( ・∀・)ノ
11/05
作者
作者
えーと、駄作者赤夏からのお知らせです。
あのー、僕学生なんです。だから、学生にとってね、大嫌いなテストというものが迫っているんです。だから投稿が遅くなります。なので、これから僕が投稿しなかった日にちが続いたら察してください。
よろしくお願いいたします。m(_ _)m

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

赤夏(あか)
赤夏(あか)
我々だ:ショッピ君、大先生、兄さん ワイテルズ:きりやん氏 ぴくとはうすさん推しの者です。よろしくお願いいたします。 僕の入っているファンクラブ みっくすぜりぃ No. 9 あと僕腐ってます! 僕の地雷↓ ヤンデレ、メンヘラ、推し様の攻め(ショッピ君と兄さんは大丈夫(笑)) 逆に好物↓ 推し様受け、メス墜ち、強姦、ショタ化、忘愛症候群ネタ(泣きながら見てます(笑))
ノンジャンルの作品もっと見る
公式作品もっと見る