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第3話

第一話
鬱先生side*
なんか夜中にぐるちゃんに会議室に来るよう幹部全員に集合がかかった。
なんかあったんかな~なんて思っているうちに会議室に着いた
多分僕が最後なんやろ~な

ガチャッ←扉開けた音
トントン
な~に遅れてるんすかね~(暗黒微笑)
鬱先生
い、いや~そ、その~
トントン
あぁぁん?(#゚Д゚)
鬱先生
すいませんでした!!!!( ノ;_ _)ノ
グルッペン
ま、まぁまぁトントン落ち着け、落ち着け
大先生次は遅れて来るなよ?
鬱先生
ひゃい~
コネシマ
それで、グルッペン俺らをここに呼んだのはなんでなん?
やっと本題だ~
コネシマナイス!でも、トントンからの視線がいたいんだよな~
グルッペン
そうだな、
この頃、街の者が、夜中に子供を見たらしくてな
ほ~ん、
その子めっちゃ不良やん
トントン
はぇ~
ん?グルさん、それは、自分で聞いた話ですか?
グルッペン
《ビクッ》
ソ、ソンナコトナオゾ?(汗)
トントン
はぁ、《ボソッ》大先生と一緒に後で粛清やな
《ゾクッ》
お、悪寒が、、、、
グルッペン
は、話の途中だったが、その子供を見つけたら、報告してくれ
よーするに、保護をしろと、、、、
裏が絶対ある
トントン
グルさん、それはよーするに、軍に入れたいとかじゃないですよね?
グルッペン
ソ、ソンナワケナイヨ?(汗)
全員
[グルッペン以外](絶対そうだろ/そうでしょ/そうだね)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ま、なんやかんやありながら、その子供を探しにシャオちゃんと来てます。
こんな暗い中居るとは思わんけどね~
ーーーーー♪
鬱先生
ん?
シャオロン
どうしたん?大先生
鬱先生
いや、今歌声が、聞こえた気がして、、、、
シャオロン
気のs
鬱先生
シッ
ーーーーあー♪
シャオロン
!?
鬱先生
聞こえたやろ?
シャオロン
おん
そして、僕達は、その歌声の方へと向かった。
そこには、、、、
女の子がいた。そして、僕達に気付き、
きれぇ
と、呟いた
( ´・∀・`)( ´・∀・`)( ´・∀・`)( ´・∀・`)







はい、変なところで切りましたが、楽しんでいただけたでしょうか、
楽しんでいただけたなら嬉しいです!(*^^*)
そして、何度も編集してすいませんm(_ _)m
我々だ様があまり出せなくてすいませんm(_ _)m
今日の夕方にまた、投稿すると思いますので、よろしくお願いいたします!m(_ _)m
(なんかめちゃくちゃ謝ってんな~)

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赤夏(あか)
赤夏(あか)
我々だ:ショッピ君、大先生、兄さん ワイテルズ:きりやん氏 ぴくとはうすさん推しの者です。よろしくお願いいたします。 僕の入っているファンクラブ みっくすぜりぃ No. 9 あと僕腐ってます! 僕の地雷↓ ヤンデレ、メンヘラ、推し様の攻め(ショッピ君と兄さんは大丈夫(笑)) 逆に好物↓ 推し様受け、メス墜ち、強姦、ショタ化、忘愛症候群ネタ(泣きながら見てます(笑))
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