プリ小説
*例えば、涙が枯れたとして
ノンジャンル

*例えば、涙が枯れたとして

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2019/04/11
オリジナル
連載中
君に会うまでの孤独
『お前のことなんか、いつでも殺せるんだからな。』

そんな言葉を、あなたは悲しそうな目で言うの。


迷い込んだ森の奥。

そこには古い洋館がありました。



この場所で起こった悲しい事実とは


※自分で書いているくせに、文章に違和感しかない ·····orz
やっちまった系作者
反省しつつも、我が道を突き進む(ง •̀_•́)ง

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