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第2話

ころるぅ 立場逆転
るぅとside
今日は家に大好きな彼女が来る日!
僕は朝からワクワクしている。
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ころんside
今日はるぅちゃんの家に行く。
いつもは僕が受けだけど今日は攻めるんだ。
え?どうやるのかって?
この袋に入ってる媚薬を使う♡
乱れたるぅちゃんを見るのが楽しみである。
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\ピンポーン/
る「どーぞ!」
ふっふっふ、笑ってられるのも今のうち……
こ「ジュース買ってきたよ!」
る「ありがとうございます!!」
今日は媚薬を入れてもわかりにくい

コーラを買ってきた。
こ「コップ借りるね〜」
る「どうぞ!」
何も知らないるぅとめ…ww
いつもいつも加減せず僕の腰をぶっ壊すから仕返しだ…。
えーっと、媚薬の量は…
どばっ
こ「あ……」
めちゃくちゃ入れちゃった、
これ即効性で刺激凄いんだよな…
ま、いっか☆

仕返しだし☆
こ「はい!コーラ!」
る「ありがとうございます!ん、ゴクッ…ゴクッ…」
飲んでる飲んでる…ww
る「…ん?」
あ、待って…気づかれた?
こ「ど、どしたの?るぅちゃん、」
る「なんか…これ……」
なんだなんだ、
る「炭酸の刺激強くなりました??」
あっぶねぇぇぇぇ、、、
こ「そんなことないんじゃない??」
る「そうですよね…」
よかった、、気づかれなかった……
こ「るぅちゃんゲームしよ!」
る「いいですよ!なんのゲームします?」
こ「んー…マリカ!!」
る「ころちゃんいつも負けるのにしますよねww」
こ「うるせぇ!!今日こそは勝ってやる!」
る「勝てますかね??w」
こ「うぜぇ…ww」
ま、?
こんな煽れるのも??

今の??

内だし??
そこから何ステージかるぅちゃんとマリカをしていた。
こ「っしゃー!!2連勝〜♪」
る「……」
やっと勝てた……。
てかるぅちゃん…
こ「るぅちゃん…?」
と言って肩を触る。
る「んっ…///」
!?!!?!
こ「る、るぅちゃん…?」
頬を触ってみる。
る「ん、ぁっ…///」
……ktkr。
こ「なに?なんでこんな反応してるの??」
今日は僕が攻めなんだから。
る「ちがっ、わかんなっい、…////」
顔を真っ赤にして息を荒らくするるぅちゃん。
こ「ふーん??w」
と言って僕はどさくさに紛れてるぅちゃんの弱点。

耳を触る。
る「ひぁんっ…、///」
あ、無理、
ドサッ、
る「ふぇ、?/////」
るぅちゃんは驚いた顔をする。
こ「るぅちゃん、これなーんだ?」
と言って媚薬の瓶を見せる。
る「び…やく……?///」
可愛いんだけど、(唐突)
こ「これをるぅちゃんのジュースに混ぜたの♡」
る「なん、で…///」
るぅちゃんは少し睨みながら聞いてくる。
こ「なんで…んー、、攻めたかったから!」
僕が満面の笑みで答えるとるぅちゃんは僕の手を取る。
る「ころちゃんのせいで…こんなになっちゃったんです……、責任とってください…////」
なにこの可愛い生き物、
プツン、
ころんの理性は



断線しました。
こ「ん、っ…」
僕ががっつくようにキスをするとるぅちゃんは首に手を回してくる。
る「んんっ…、」


かわいい、

こ「るぅと、口開けて。」



る「ん、ぁ…」


舌を入れる。

こ「んん、」
る「んぁ、んんぅっ…///」

舌を入れると必死に絡めてくる。
それを見計らって
るぅちゃんの胸の飾りを触る。
る「ふぁっ、?!///」
一気に胸の突起が固くなる。
こ「あれー?るぅちゃんこれなに??」
僕はるぅちゃんの固くなったあそこを触る。
る「そ、れは…///」
こ「るぅちゃんはほんっと淫乱だね?」
さぁ。

この後受けだったころちゃんが攻めになったということは

言わなくてもわかるか♡

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