無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第10話




ジン先生は、








私の頬を撫でる。











(なまえ)
あなた
先生……?
ジン先生
ジン先生
ごめん。少しだけ……









先生の綺麗な整った顔が私の目の前に……












チュ……っと小さな音がした。












ジン先生
ジン先生
……秘密だよ?
(なまえ)
あなた
は、はっ、はい////









……初の、初の、キス









ジン先生
ジン先生
あなたさんが、可愛いから、、、。
ジン先生
ジン先生
反則ですっ////
(なまえ)
あなた
ごめんなさいっ。ㅋㅋ
ジン先生
ジン先生
なんで笑ってるんですか?
(なまえ)
あなた
いえっ、ㅋㅋ
ジン先生
ジン先生
え??
(なまえ)
あなた
先生も、可愛いですよㅋㅋ
ジン先生
ジン先生
可愛いですって??
あなたさん、男に可愛いはダメですよ。かっこいいじゃないと。
(なまえ)
あなた
んじゃ、、、
ワールドワイドハンサム?
ジン先生
ジン先生
ありがとう!!☆








チョーご機嫌。










先生……好きです。










NEXT