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2019/12/07

第4話

4話*_
え、なんで、?
そこには 私と同じ大学の同級生だった人。
ご近所で、たまーに会う。


私となーくんが付き合っていることを知っている、
るぅとくん
いやいや、そっちこそ、‪
るぅとくん
こんな夜遅くに何してるんですか
少し怒ったような低い声でそう言った。
あ、えっと、
今までの事を話す_
.......ってことがあって、自業自得だよね。。あはは...
ひきつったような笑い方をする、
るぅとくん
はぁ
るぅとくん
んで、これからどうするんですか?
どうしよう、



考えてなかったな、
るぅとくん
なーくんとのお家に戻る気は?
ない...
俯きながらそう言う。
るぅとくん
じゃあこのままここにいるんですか、?
と、とりあえずは.....
るぅとくん
はぁ
呆れたようなため息。
へ.....?
るぅとくん
僕のお家来ます?
え、?
るぅとくん
え、?
るぅとくん
嫌ならいいです、
るぅとくん
んじゃ👋🏻
え、まってまって!
急いでるぅとくんの前に立ち、手を広げる
るぅとくん
あ、あのぉ
るぅとくん
なんですか?
と、泊めて。。く、ください。。。
るぅとくん
僕はいいですけど
るぅとくん
本当に帰らなくていいんですか?
私は悩んだあと
ゆっくりと
いい.....
そう言った。