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第114話

夜中
光side
遥菜
遥菜
んん、まぁま…?
誰かに身体を揺さぶられて目を覚ました。
時計に目をやると夜中3時過ぎ
光
ん、どした?トイレ行く?
遥菜
遥菜
フルフル))
遥菜は、首を横に振った
遥菜
遥菜
おふとん、びちゃびちゃー
光
ん?あ、遥菜…(^ω^;)
遥菜
遥菜
(・·・)?
遥菜を見ればパジャマ濡れてるし、笑
まぁ、オムツ買い忘れて無理やり履かせちゃったんだけどね、笑
光
おしっこしちゃったね、着替えよっか
遥菜
遥菜
遥菜、じゃないよ?(*´˘`*)
他に誰がいるのよ、笑



あくまでも、布団が濡れただけで自分は何もしてないと言い張ってくる遥菜。
イヤイヤ遥菜をシャワーで綺麗にして新しい
パンツとパジャマに着替えさせた。


もう、4時か、
光
ほら、ねんね
遥菜
遥菜
やー  ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ
遥菜の目も覚めちゃって、
宏太
宏太
ん、( ⊃=﹏=C) .。O○騒がしいな…、
光
あ、宏太ごめんね

遥菜、しー まだ、みんな寝てるから ね?
宏太
宏太
遥菜、着替えたの?
遥菜
遥菜
おふとん、ぬれたゃったかーね
宏太
宏太
ヨシヨシ(。´・ω・)ノ゙  寝よ?
遥菜
遥菜
ねないーー あそぼ?
宏太
宏太
パパ、眠いんだけど、?
光
ママも寝たいなぁー
宏太
宏太
じゃ、光一緒に寝よ?
光
そうだね、そうしよっか^^*
遥菜
遥菜
んぅ…はるなもねるっ!
寝っ転がったものの寝てくれる訳もなく、
遥菜
遥菜
かねーをならしぇー
わん、ちゅー
〇△□✕%※&
パレードが始まる歌われちゃって、笑
光
膨らむ気持ちが踊った♪
宏太
宏太
君に夢中上げてよボリューム♪
一緒になって歌ってどうすんだ?と、思いながらも歌ってた笑
遥菜
遥菜
ねんね…、(。σω-。).◦*
いや、もう6時!!!
光
起きてぇー
宏太
宏太
俺も、寝る…
光
もぉ!
とか、言いつつ「休日」と、言う言葉に甘えて30分寝ました、笑




ちょっと、話を戻して、笑


遥菜、これから、ゆっくりでいいからトイトレしてこうね 焦らなくて大丈夫、遥菜にはパパとママそれに、優しいお兄ちゃんたちだっている 皆、遥菜の事サポートしてくれるから、これからの仕事などに向けて頑張っていこうね!by光




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〜作者〜


なんか、色々ごちゃごちゃしちゃってすいません、💦結果的にいつもごちゃごちゃしちゃうんだよね、笑こんな、作者ですがこれからもよろしくお願いします!



リクエスト 受け付けてます!!←ネタがn…))殴( ̄∇ ̄*)ゞエヘッ