無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第42話

お出掛け
ある日の朝
遥菜
遥菜
だーいき起きて〜!
(大貴の上に乗っかってる)
大貴
大貴
もう、あと5分
(寝返りをうつ)
ドンッ
遥菜
遥菜
キャ!ウッウグッ.˚‧º·(ฅдฅ。)‧º·˚.ウワ-ン
大貴
大貴
遥菜!?ごめん!
ヨイショッ痛かったね( ๑´•ω•)۶ヨシヨシ
慧
何事?
大貴今度は何したの?
大貴
大貴
体の向き変えようとしたら、遥菜が、乗っかてたの忘れて
侑李
侑李
(下から)
早く、準備してー
慧
分かった〜
大貴
大貴
準備?
遥菜
遥菜
今日は、おでかけするの!
圭人
圭人
も〜う、忘れてたの?笑
遥菜も着替えよおいで
10分後
宏太
宏太
皆、準備出来たか?
車乗れー
子供たち
子供たち
はーい!
車内
遥菜
遥菜
ゆーやタオルー
雄也
雄也
うん?タオル?あー、ブラウンケット?眠いの?侑李持ってる?
侑李
侑李
あ!忘れちゃった(๑>؂•̀๑)テヘペロ
遥菜
遥菜
ウッウグッ.˚‧º·(ฅдฅ。)‧º·˚.ウワ-ン
裕翔
裕翔
おいで!ヨイショッ
ねんね
遥菜
遥菜
ヒクッヒクッ
宏太
宏太
あと、30分くらいで着くぞ〜
圭人
圭人
おっけい