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第7話

7日目








近くで聴こえる足音で 目が覚める。



















あなた

ん……

そら
あ、あなたちゃんおはよう
あなた

おはよ、う、、





目がぼやけてあまり見えないけど、



そらくんは パンイチ っぽい 。







あなた

なんでそらくんパンツだけなの…?

そら
あ、、ごめん いつもこーだから!!
そら
ごめんね~デカいの見せちゃって☆
あなた

デカいかどうかはわかんないけど!!

そら
ふふっ、ツンツンしちゃって
あなた

してないわっ!

そら
どーなの?
あなた

んっ?なにが~?

そら
ほらほら







そらくんはニヤニヤして 私の所へ




いつの間にかそらくんは私に馬乗り 状態
そら
俺 勃ってきた~…
あなた

いやいやいや、、、擦り付けないで…

そら
手貸してよ
あなた

自分で処理してよ~…私はやらないよ?

そら
もう手遅れじゃん?
あなた

今叫んだらもうここ来れなくなるよ

そら
叫ばないでよ?!
















額をくっつけて こう囁く 。
そら
楽しいことシたくない…?




後、数cmで 唇が重なる所



私は咄嗟に 口を手で覆う。

そら
…っなんてね~
そら
あなたちゃんに嫌われたら嫌だしやめとく
あなた

うん、そうして~

あなた

…言っとくけど私そんな軽い女じゃないよ?!

そら
うっそだぁ~
あなた

ほんとほんと!!

そら
じゃあ、好きな人にこーやってやられたら?
あなた

…まぁ、、好きな人は好きな人…だし

そら
なにそれ!!ずる!!
あなた

そらくんが私を惚れさせてよ~

そら
え、、頑張るわ!俺、頑張る!!
あなた

うん、頑張って!笑



























そらくんは子犬みたいで







甘えん坊なところも あったりなかったり 。


















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最近こーゆーのばっか妄想してしまう…(--;)