PhotonMaidenの兵は酒に酔っている
山手軍は神社へ向かった
山手家家臣「おー!」
山手軍兵はPhotonMaidenのアジトへ行く。
衣舞紀の陣に向かう
一方、由香は...
花巻軍は敗走したのであった
笹子隊「おー!」
渚と葵依は山手伏兵3000を連れてきた
新島兵「て、敵だ!」
油断のあまり混乱している。
新島兵「うわぁ」
次々と倒れていく新島兵達
新島兵「無理です!」(逃亡する)
(限かかろうとする)
PhotonMaidenの咲姫とMer4idの茉莉花が
戦い一方、ミチル隊は....
戦後...城にて
渚葵依「....はい。わかりました」
とりあえず渚と葵依は響子に言われいつもの
服から着物に着替えた。
戦が終わり響子の部屋にやってきた
響子の許嫁椿姫が絵空達の方へ座る
椿姫の言葉に響子は一瞬黙り呼吸を整え
告白をする
こうして響子と椿姫は夜、ラブラブしていて
一方、別室の部屋で渚と葵依はと言うと....
別室...
2人の話を聞き入った渚と葵依は音を立て
椿姫にバレてしまったのであった
葵依と渚の言葉に驚いた響子はまたまた刀を
抜いたのであった
葵依渚「はい!」
4人の話の途中にやってきたのは
天井の中から忍者甲賀流の一派
白鳥胡桃である。
葵依渚「スパイ!?」
なんとなんといるはずのない緋彩がPhotonMaidenの姫君にいたのであった。
少し前に緋彩はタロットカードの占いで
タイムスリップしていたのであった
家臣1·2「はっ!」
緋彩はあっけなく家臣に連れ去られ自宅まで
送られ自宅謹慎処罰になった。
家臣1「ほらっ、行くぞ!」
家臣達は緋彩を連れて行くのである。
山手家は以前青柳家に仕えた。
だが、青柳家には跡継ぎがいないため
重臣でいた山手家が青柳家の地盤を貰い
名前を山手に変えたのであった。
渚葵依(それは!?私達の大切な物だ!)
真秀が森の中で見つけたのは渚と葵依の
大切な物である。
PhotonMaiden軍の福島ノアは茂みから
山手軍を偵察として見ていた。
城にて....
婆さん「はい、ただいま」
一方、緋彩は....
自宅謹慎処罰を待ちながら敵の偵察をしていたのであった。




























編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。