プリ小説

第8話

そして
それから 私たちは 付き合うことになった。


4年後。私たちは 高校2年生。


あることが起きた。
美羽
美羽
幹太~
電車遅れちゃうよー💧
学校間に合わない!!
幹太
幹太
ごめんごめん
今行k....
バタッ
幹太
幹太
___ッツー。
美羽
美羽
幹太⁉︎ねぇ 幹太‼︎
大丈夫?じゃないよね💧
幹太
幹太
ごめん美羽
多分 ただの貧血だから!
美羽
美羽
と...とにかく
家戻ろ?
まだ近いし!
幹太
幹太
ごめんな💧
美羽
美羽
大丈夫だって!
私はただ 幹太に
そんな悲しそうな顔させたくないだけ!
幹太
幹太
美羽は...優しいな。
美羽
美羽
えっ////
ヤバヤバ
顔赤くなってる⁉︎

って、そんなの思ってる場合じゃない!
幹太
幹太
なぁに照れてんの😂
美羽
美羽
いっ...行くよ!
幹太
幹太
うん
そして
クラスの女子
美羽 美羽!
先生が呼んでるよ!
美羽
美羽
え?
どうしたんだろ

もしかしたら 幹太のこと?


最近調子悪いみたいだったし💧
先生
美羽 落ち着いて聞けよ?

多分 わかるかもしれないが

幹太の...話なんだ。
美羽
美羽
そんな...
幹太が!
幹太がどうしたんですか!

ねぇ 先生!
どうしよう、、、
そんな、、、

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ぅ ぃ*⑅୨୧*
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