プリ小説

第4話

真選組の朝(あなた視線)
チュンチュン
あなた

( ̄□ヾ)ファ~

もう朝かあ〜
私はあの夜のことを思い出していた
_______________________
あなた

今日から新選組で仕事出来るのかぁー

私は沖田さんと別れて部屋に戻って考えことしてた
あなた

(これからのこと考えないとな)

||☆\“(・_・。)コンコン
あなた

はぁーい

沖田総悟
ちょっといいですかぃ?
沖田さん?こんな時間にどうしたんだろう
あなた

まぁ中にどうぞ!

沖田総悟
お邪魔しやす
あなた

こんな時間にどうしたの?

沖田総悟
実はですね、万事屋の旦那知ってますかい?
あなた

銀さん?

沖田総悟
そうですぜ
あなた

銀さんがどうかしたの?

沖田総悟
最近旦那があなたの事付け回してましたねぇ
あなた

え…

銀さんが私のこと付け回してる?それって…
あなた

ストーカーだよね?

沖田総悟
まぁそうですぜ
じゃあ私をストーカーしたの銀さんだったの?最近誰かに見られているような気がしたけど
あなた

今は?

沖田総悟
来てますぜ
あなた

いつからストーカーしてたの?

沖田総悟
前からですぜぇ
あなた

(#^ω^)ピキピキ

この時の私は無意識だった
沖田総悟
どうします?
あなた

ちょっと注意してくる

いくら銀さんでも私は許せなかった
沖田総悟
頑張ってくだせぇ
あなた

ありがとう(^ ^)

坂田銀時
やべぇバレたか?
あなた

コホン

坂田銀時
Σ(゜ω゜)ビクゥ
あなた

こんな所で何してるんですか?(=_=)

坂田銀時
べ、別に何もー(;´∀`)
あなた

私の事ストーカーしていたんですか?

坂田銀時
なんの事?(ーー;)
あなた

とぼけても分かってますよ!

坂田銀時
(やべぇ)
あなた

覚悟してください!

そう言って私は刀を取った
作者
作者
ちなみにあなたちゃんは新選組でも一番強いと有名で怒ったらどうなるか分かりません
坂田銀時
しょうがねぇ戦うしかないか
沖田総悟
(何か争ってるのか?)
坂田銀時
くっ!
あなた

ふふっ!

私は戦いには自信あったなんでかって?分かんない
沖田総悟
あなた本当に強いなあの噂は本当だったんだ
作者
作者
沖田さん手伝って!
沖田総悟
何で作者がいってるんですかぃ?
あなた

それ私のセリフ!

改めまして
あなた

沖田さん手伝って!

沖田総悟
分かりやした
坂田銀時
おや?沖田くんが相手?
あなた

よそ見していいのかな?

坂田銀時
っと危ねぇ!
沖田総悟
旦那が悪いんですぜ?
坂田銀時
(・д・)チッ
あなた

いや(・д・)チッじゃないですよ!

沖田総悟
そうでさぁ
とまぁなんだかんだ終わった←適当です
_______________________
あなた

こんな感じだったなぁ

あなた

でも何でだろう?

あなた

銀さんはストーカー今だにしてるけど

沖田総悟
(独り言多いな)
あなた

まだこりないよね銀さんは

沖田総悟
(俺は今盗み聞きしつますぜ)
あなた

うーん…

あなた

銀さんは私のこと好きなのかな?

沖田総悟
え…
あなた

一目惚れってやつ?でも私は好きじゃないんだよなぁー

沖田総悟
良かった…
気がついたら夕方になっていた
あなた

そろそろ食堂に行こう

沖田総悟
あなた?食堂行きますぜ
あなた

今行く!

何だろうこの気持ち
_______________________
作者
作者
次回は食堂で騒ぎが起きます

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かほ
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