プリ小説

第2話

真選組に入りました。
あなた

えーとここで合ってるよね?

土方十四郎
あんたが新人か?
いきなり後ろから声をかけられたから悲鳴あげちゃった。
あなた

きゃー

土方十四郎
いきなりなんだ?!
怒ってるかな?
あなた

す、すみません!

私は慌てて謝った
土方十四郎
いやこっちも悪かった
沖田総悟
土方さんが謝るとは珍しいですぜぇ
あなた

えーと

もう1人現れた人がこう言った
沖田総悟
俺は沖田総悟ですぜぇ
沖田って呼んでくだせぇ
あなた

沖田さんですね、よろしくお願いします(*^^*)

沖田総悟
/////
沖田さんの顔が何故か赤くなっていた
何でかな?まぁ気にしないからいいや
土方十四郎
俺は副長の土方十四郎だ
土方と呼んでくれ
あなた

はい!土方さん(^ ^)

近藤
ちょっとちょっと俺を忘れてないか?
沖田総悟
近藤さん遅いですぜ
近藤
悪い、ちょうど今帰った所だからな
土方十四郎
またストーカーしに行ってたのか
あなた

ストーカー?

沖田総悟
実は近藤さん好きな人がいるんでだけどその人にめっちゃ嫌われていましてねぇ
あなた

察しました

沖田総悟
理解が早くて助かりますぜ
近藤
俺は局長の近藤だ
近藤さんの下の文字忘れてしまいました
誰か教えてー!(作者でした)
あなた

よろしくお願いします近藤さん(^ ^)

近藤
おう!
沖田総悟
そんじゃあ俺が案内いたしやす
あなた

ありがとう沖田さん(*˘︶˘*).。.:*♡ 

沖田総悟
それじゃあ行きやすぜ/////
あなた

はーい

また顔赤くなった何でかな?←気にし始めた
沖田総悟
ここが俺の部屋
あなた

次は?

沖田総悟
ここが土方さんの部屋
あなた

ふむふむ

沖田総悟
最後にここが近藤さんの部屋
あなた

分かった。私の部屋はどこ?

沖田総悟
俺の隣ですぜぇ
あなた

今日は遅いし寝るね案内してくれてありがと(*´ω`*)ノまた明日ね(*^^*)

沖田総悟
おやすみなさぁ
沖田くんの喋り方違ってたら許してください!
あなた

うん!

私は部屋に行った
_______________________
作者
作者
ちょっと分かんない所合ったかも知れないけどそこは察してください
沖田総悟
誤字も多いと思いやすんで
あなた

次回は沖田さん目線だよ

作者
作者
それじゃ*-ω-)ノ"ばいちゃ

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かほ
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新しい小説書いていきます投稿スペースはのんびりしているのでそこはのんびりして待っていてください!暇な時に書いてます