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第54話

ふまけん〜inホテル〜
健人サイド

30分くらい前

少し痛みが治まったから部屋を出ようとしたら、仕事の関係者さんがちょうど薬を持ってきてくれた所で、要らない。って言うのもあれだから飲んだんだ

そしたらだんだん身体が熱くなってきて、気付けば隣にいた菊池に助けを求めてた


そして今

俺はベッド

菊池は俺の上に跨って俺を見下ろしてる

「はぁっ…ふ、ま…っ、」

風磨「明日、腰痛くなったらごめん」

「へっ…」

菊池のその言葉で俺の唇は塞がれた

一瞬何が起きたのか分からなかったけど、菊池のするキスがうますぎて、俺はその快楽に素直に従うしかなかった

「はっ…ふ、まぁっ…」

何故か嫌。っていう気持ちはなく、もっとして。もっといろんなところ触って。っていう気持ちが多くて菊池を求める俺の身体

俺の身体に何が起きてるのか分からない。

ただ、菊池が触る場所全て感じて気持ちいい声しか出ない

「あっ…ま、まっ…!」

風磨「…イった?」

「はぁ、はぁ…」

まだ下を触られてないのにイク俺って…

どうしよう…

俺の身体やっぱり変だっ…

風磨「焦らしても辛いの中島だもんな、

脱がすよ?」

菊池は俺が怖がらないようになのか何かをする度にこうやって俺に問いかけてくれる

それが安心するけど少し恥ずかしい

菊池が下を脱がせば俺のモノはあらわになる

多分、しっかりとたっててみっともない姿になってると思う…

「んぁっ、、
ふ、ま、そっち、っ…いたっ…、」

風磨「悪い…
少し我慢して…」

菊池は俺の後ろに指を入れて中を掻き回してきた

そして1番感じるところに当たった時、俺はまだイった

「ふうまっ…もうっ、いいよっ…」

風磨「はぁ?
お前全然収まってねぇから」

「んんっ!
俺、イったばっ…!ふ、ま、!」

俺の後ろには菊池のモノが入ってきてさっきより断然に苦しくなった

ダメっ…

風磨の気持ちよすぎて…

「んぁっ…!
ふ、まぁっ!あぁっ、い、あっ…!」

風磨「イきたいなら、イけよっ…、
俺は中島がイってもヤり続けるからっ…!」

「な、にいって…
ひゃっ…ぁっ、!」

俺は菊池ので何回もイクのに菊池は全く辞めてくれない

なんで、?

俺、なんかした…?

でも…

「き、もちいっ…!」

から、ずっとヤってるのもいいかも

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すずめ
すずめ
中学三年生という設定が大好きな人 作品に中学三年生が多くなるのはそのせいだ…
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