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第28話

風磨Side
イライラしたから今日は中島を襲う

絶対に

「中島、今日家来て」

健人「?なんで?」

「いいから」

中島は頭に?マークを沢山つけたままいいよと言った

そして、今

家に来た中島をベッドに押し倒し中

健人「ふ、風磨…?」

またしても頭に?マーク

目がチワワ

「お前が悪い」

健人「んっ…」

中島に優しくキス

そのあと激しくキスをした

健人「ふっ…はぁ…」

中島はわけも分からずキスされて頭の中は混乱中だろう

健人「ふぅ…ま…」

「なに?」

健人「ど、どうしたの…?
俺、なんか悪いことした…?」

「別になんもしてないけど
ただ俺がヤりたくなっただけ」

健人「そ…」

中島の言葉を遮って俺はドンドン中島の服を脱がせていく

そして、いろんなところにキスをする

その度中島は身体をビクッとさせる

(可愛い…)

健人「そ、そこばっか…っ…や、やだぁ…」

「嘘つき
好きなくせに」

中島の好きなところを何度も何度も攻める

健人「っ…
ふ、ま…もう、下…いって…」

中島は限界らしい

俺はまだまだなんだけどな〜…

「お前上だけでこんなに感じんの…」

健人「風磨が悪い…」

「ふーん…
じゃあ頼んでみてよ
下をいじってくださいって」

健人「な、なんで…」

「じゃあいじんなくていいの?」

健人「…し、下を…いじって…ください…」

「可愛いじゃん」

俺はニヤッと笑い中島の下を触り始めた

健人「ひゃっ…!」

この後中島がどうなったのかは読者の皆様にお任せしますよ

俺は中島をいじめるからさ

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すずめ
すずめ
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