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第44話

腐入ります!
貴方様がメンバー(健人以外)に攻められます!

健人とは付き合ってる設定です!

____________

あなたSide

あぁ〜…つっかれた…

今日はメンバー全員で雑誌の撮影

俺の次に健人でその他のメンバーは楽屋に居る

ガチャ

「あー疲れた」

勝利「お疲れ様笑」

「次健人」

健人「ほーい」

バタン

健人は読んでた雑誌を置いて楽屋を出ていった

「…はぁ…」

聡「どうしたの?」

「え?」

風磨「ため息ばっか」

「そんなした?」

マリ「かなりした!」

「そうですか…」

ため息したくもなりますよね…

だって健人と1ヶ月以上何もしてないんだもん

有難いことにお互い忙しくて時間が合わないから何も出来ない

もちろん夜の方も出来てない

まぁ…
健人は何も思ってなさそうだけど

俺は机の上に置いておいた水筒を手に取り思いっきり飲んだ

そしてその水筒をカバンに入れ帰ろうとしたら勝利に呼び止められた

勝利「帰るのー?」

「終わったし」

勝利「みんなで話そうよ〜」

「お前らでやれ」

席を立ちカバンを持って歩きだそうとしたら力が抜けて思いっきり倒れた

「…はっ!?」

マリ「うわーお…
もう効いてきたのかな」

風磨「さすが速効性」

聡「しかも結構飲んでたし」

勝利「あなた〜?大丈夫〜?」

なんか風磨達変なこと言ってるけど自分のこの状況にビビり過ぎて何も言い返せなかった

「っ…」

立とうとしても全身に力が入らなく床にへばりついた状態

もう…
どうなってんだよ…

「…はぁ…」

しかもどこか身体が暑い…

マジで何した…

風磨「さ、もういいべ
運ぶぞー」

マリ「了解!」

メンバー4人がこっちに来て俺を軽々持ち上げいつ用意したのか知らないけど布団の上に仰向けに置かれた

「お前ら…まじ何した…」

勝利「わー…
顔真っ赤…」

俺は逃げようとするも勝利に乗られ身動きが出来なかった

「しょ…り…」

勝利「あなた溜まってるでしょ」

「はっ…?」

勝利「最近健人君と時間が合わなくて何も出来ないんでしょ?」

「なんで…」

聡「あなたくんのこと見てれば分かるよ」

「意味わかんねぇ…
勝利、どいて…」

勝利「ん〜…
無理!」

マリ「早くしないとケンティー来ちゃうよ?」

風磨「じゃあやりますか
マリウスはあなたの手おさえて」

マリ「はーい」

「ねぇ、マジ何し…っ!!」

勝利「あ、今ビクッとした」

勝利は風磨の掛け声と共に胸を触ってきた

「ね…本当…」

聡「全然抵抗出来てないね〜」

風磨「そりゃあそうだろ
水筒の中に媚薬と力が入んねぇやつ入れんだから」

マリ「そんな薬どっから入手するんだか…」

風磨「それは企業秘密」

聡「あっははw
あ、僕下やる!」

カチャカチャカチャ

「は!?聡!
お前…!」

聡は手際良く俺のベルトを外しズボンを脱がせた

「マジでやめろっ…!
健人にみつかっ…ふっ…!」

風磨「うるせぇ口」

風磨はそう言ってニヤッとし俺の口を塞いだ

「ふっ…んっ…ふぁ…」

聡「すっごいいやらしい声…」

勝利「じゃあ俺らも始めよっか!」

聡「了解!
マリは未成年だから手だけおさえてるんだよ?」

マリ「分かってるよ〜」

「んっ…!!
ふぁ…ふ、ま…」

俺は嫌なのに薬のせいで全然抵抗できなくてされるがまま

勝利はずっと胸をいじってくるし
聡は、なんかよくわかんないし…

俺…どーなるの…?

勝利「ふふ
あなたすっごい感じてるね」

「んな…こと…なっ…!」

カリッ

勝利「ほら、感じた」

勝利はなんかのスイッチが入ったらしく俺の胸の飾りを舐めてきた

「勝利…!
やだっ…やめ…!」

勝利「嫌じゃないでしょ?
だって…ね、聡」

聡「うん
ここ、すっごいたってきた」

「ひゃっ…!」

風磨「お前マジでやばい声出すのな」

「お前らが、触る…からっ…!」

風磨「もう良くね?
本番いこうぜ」

勝利「わ、風磨くん早いー笑」

風磨「うっせw
中島来るとだりぃから」

聡「それもそうだね!」

聡は俺のパンツを脱がしなにか取り出して俺の穴に入れてきた

「お前、何入れたっ…んっ…」

風磨「あなたなら分かるはず
スイッチオン」

聡「はーい」

ブブブブブ

「ひゃぁ!…あぁっ…!」

風磨「声でバレるから」

「や、めろ…!抜けっ、…!」

聡「やだよ〜
今からいいところ探す♪」

どうやらSexy Zoneの年下は変態になったそうです

「ふぅ…んっ…そ、…やぁ…」

聡は俺の中のいいところを必死に探してる

その度俺の身体はビクッとする

「…あぁっ…!!」

聡「あ、ここ?笑」

「んっ…!はぁっ…そ、こ…やだ…っ…!!」

勝利「もう上はいっか
俺したいこ〜」

勝利は俺の上から降りて俺自身のものを触ってきた

「ひっ…!んぁ…」

勝利「気持ちいいんだ笑」

風磨「じゃあ強くしてみれば笑」

聡「強にしてあげる!」

「や、やめっ…!

んああっ!!!」

風磨「うるせぇって」

「んっ…ふぅ…!」

勝利と聡の2人は俺が気持ちいい所だけ攻めてくる

「おね、がい…もう…」

風磨「やめろって?
そんなすぐにやめるわけねぇだろ?」

「バカっ…!んぁ!」

勝利「あなたもうイくんじゃない?」

聡「ねぇ〜
イかせる?」

勝利「イかせよっか!」

2人はいきなり激しくして俺をイかせた

「はぁっ…はぁ…」

マリ「すごい疲れてるけど大丈夫…?」

風磨「ふっ笑
気持ちよかったんだ」

「んな、わけないだろ…!」

勝利「じゃあ何でイったの」

「そ、れは…
ってかもう離せ!」

俺は力を振り絞ってその場を抜け出した

勝利「薬もう切れちゃった?」

風磨「なーんだ早」

「絶対…切れてない…
足ガクガクだわ…」

俺は必死になって聡からズボンを取りあげ履いた

風磨達は布団とかの後処理をしてる

マジでキモい
もうホント嫌

勝利「あーあー…
あなたくたびれてる」

「当たり前だろっ…」

こんな所健人に見られたら終わりだ…

ガチャ

健人「ふぅ〜終わった終わっ…
なんの匂い…?」

最悪だ…
こんなタイミングで入ってくるか…?

マリ「あー…
ケンティーおかえり!」

健人「ただいま…
あなた?お前そんな所でなにして…
…もしかしてお前らあなたになんかした…?」

聡「いや…」

風磨「あなたが欲求不満だから俺の事気持ちよくしてって頼んできたから気持ちよくしてやっただけ」

「ち、違う!
俺、そんなこと…」

健人「ふーん
あなた、そんなこと言ったんだ」

「ちがっ…」

健人「いいよ嘘つかなくて」

「だからっ!
ほんとうに…!」

健人はこっちに近付いてきて片手で俺の頬を掴んだ

「っ!」

健人「今すぐ帰るぞ」

勝利「ふふっ笑
あなた良かったね」

健人は俺の荷物と自分の荷物を持ち、俺の腕を引っ張って楽屋を出た

健人激怒してる

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すずめ
すずめ
中学三年生という設定が大好きな人 作品に中学三年生が多くなるのはそのせいだ…
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