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第22話

* 19 *
5人達はあなたが仕事を休んでることを知らず仕事終わりにあなた立ちが働いてるカフェに行った










カランカラン))))ドアが開く🚪






真由「いらっしゃいま…あ!」





健人「よ!俺の姫ちゃん」



勝利「やっほー」



聡・マリ「やっほ~まゆちゃん」




風磨「よっ、あれ?あなたは?」




真由「それが、、一昨日から体調崩してて仕事休んでるの」





健人「えっ、あんなに元気だったあなたが?!」




聡・マリ「心配だな~」



勝利「熱はどれくらい出てるの?」




真由「一昨日仕事終わりに寄って聞いたら37.5℃って言ってたから上がってるかも…」





風磨「そっか……」






健人「今日も様子見に行くの?」




真由「早く上がれたらね…やっぱ、心配だからね、一人暮らしだし…」








健人「俺らも一緒に行ってもいい?心配だし」





真由「うん!いいよ!んじゃ、片付けてくる」



マリ「心配だね……」



勝利「疲れが出たんだろうね」





5人で話してたら、真由が終わりあなたの家に行った。













ピーンポーン))))))🔔







あなた「ん……?真由かな……」






ガチャっ)))))





真由「あなた、大丈夫???」




あなた「うん…なんとか……苦笑」





5人達「やっほ!!/よっ」





真由「みんなあなたが心配だって来たんだよ」





あなた「そうなんだ、ありがとうね、心配かけてごめんね」







健人「そんな、あやまんなよ~早く元気になって素敵な笑顔見せてくれよな姫」




勝利「無理せず。ちゃんとご飯食べてね」




聡・マリ「元気なあなたちゃん見たい!」







風磨「こいつら、あなた、姫とか言って寂しがってるから早く元気になれよ」






聡「そんなこと言ってないよ!風磨くんが寂しいだけでしょっ?笑」




マリ「いつも仕事中あなたちゃんとこと考えてるもんね笑」








風磨「おいっ、お前らマジで覚えとけよっ」








あなた「ふふふっ笑」





玄関先で色んなものを貰って話した




そして、またベットに入って寝た

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* タ マ コ *
* タ マ コ *
King&Prince・Sexy zone
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