無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第3話

* 2 *
中島「なぁ〜今持ってきてくれた子可愛くなかったか??」




菊池「ん?あ、すまん。見てなかった」




中島「おい〜wてか、なんて名前なんだろ年は何歳かな~??」





菊池「狙ってるだろ」



(実は見てないフリしての見てたんだよな、中島より先に気になってた)







中島「気になるっちゃ気になるっ」




そっ、今まで中島はファンが彼女って言ってたから、気になるって言ったのは初めてだ。







菊池「ふふっwwま、そろそろ出よーや」



中島「そうだな!」
「ご馳走様でした」



2人は店を出た