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2020/07/18

第2話

第二回 霊霊ラジオ
霊斗
はい!どうも皆さんこんにちは!唐揚げです!←
霊斗
今回はお便りを三通ご紹介します
霊斗
では、一通目読んでいきまーす
霊斗
一応名前は三人ともふせときますね
まあ俺は作者なので殺されることはありません

のこと面白い

次も楽しみにしてます
霊斗
も~楽しみにしてくれる人がいて、霊斗うれしい~♡
霊斗
……ごめんなさい
霊斗
では、二通目です
まあ俺は作者なので殺されることはありま'す'かと最初思ってしまったww
霊斗
そういう考えもあるよねw
霊斗
最後、三通目です
笑笑急に意味不なラジオ始まったwwwwwww
………訂正
意味不では無い
霊斗
いや、意味不だ()
霊斗
はい、お便りは以上です、じゃんじゃんくれや~
霊斗
ここでは最近オススメの作品、話を詳しく?とかまぁいろいろ
霊斗
をやってきます
霊斗
今回は作品紹介をしていきます
霊斗
今回は「君が居た場所に君が居なくなったあの日、僕は変わりました」だよ
霊斗
これはね、委員会の仕事で、僕が好きな子が、手伝ってくれた時、頭撫でた時と、
僕を好き(噂)の子が仕事していて、仕事がすぐに終わってしまったら
すぐに帰ってしまった子のことを、少し違う話にして書いている感じです
霊斗
親友が死んでしまう描写から、少し切なさを感じますね
霊斗
いつも過ぎた日常が、段々非日常に変わっていく
霊斗
そんなお話です
霊斗
忘れたかった君の死の変わりの非日常です
霊斗
、、、分かりずらいですね
霊斗
では、そろそろ時間っすね
霊斗
Bye-bye